ダーツ上達法@情報バンク
ダーツ上達法@情報バンクです。
ダーツバーに暫く行っていませんでしたが、先日、Chi'sに行きました。
多分、今年に入って初めて行ったのですが、Singoクンが覚えていたくれていました!
写真の彼です。ブログにアップしてもよいと許可をもらったので、男前にアップしておきます。

このSingoチャン、相変わらずダーツは、上手でしたねぇ。beeでもかなりの上位プレーヤーだったそうです。まぁ、今度、泣かしてあげるから待っててね
その場には、バジョウさんも居たのですが、ロボットと対戦しまくっていて、なかなか挨拶するタイミングを取れずに、結局、挨拶できずじまいでした
また、今度、ゆっくりとCD'Sに行きますので、絡んでやってくださいね。
Chi'sのハウスダーツは、精度が高く、他のダーツバーの物よりもはるかに投げやすかったのが印象的でした。
ライブ2は、人気が無いと言うことで、ソフトだけライブ2で、ハード(機械)は、以前のモデルになっていました。
暫く投げていると、誰かが呼ぶので振り返るとオーナーが後ろに立っていました!
久しぶりだし、元気そうで良かったです。わざわざ声をかけてくれたことが、嬉しかったね
さて、ダーツの方はと言いますと、まったく飛ばずに往生しました。
01は、80前後、クリケットは3.1くらいだったと思います。
何ヶ月ぶりに投げたので、感覚を取り戻すなんて事は出来ませんでした。
1からダーツの投げ方を作りこむような感じで投げてましたね。
結果的に、何となくではあるけど投げるときの感覚を取り戻せたような気がしました。
また、間隔をあけずに通うと以前のようなダーツが出来ると思ってます。
そんな大した客ではないのに、行く度に笑顔で迎えてくれて、投げやすい環境を提供してくれるダーツバーは、重宝して行きたいと考えてます。
これからも宜しくネ
ダーツバーに暫く行っていませんでしたが、先日、Chi'sに行きました。
多分、今年に入って初めて行ったのですが、Singoクンが覚えていたくれていました!
写真の彼です。ブログにアップしてもよいと許可をもらったので、男前にアップしておきます。

このSingoチャン、相変わらずダーツは、上手でしたねぇ。beeでもかなりの上位プレーヤーだったそうです。まぁ、今度、泣かしてあげるから待っててね

その場には、バジョウさんも居たのですが、ロボットと対戦しまくっていて、なかなか挨拶するタイミングを取れずに、結局、挨拶できずじまいでした

また、今度、ゆっくりとCD'Sに行きますので、絡んでやってくださいね。
Chi'sのハウスダーツは、精度が高く、他のダーツバーの物よりもはるかに投げやすかったのが印象的でした。
ライブ2は、人気が無いと言うことで、ソフトだけライブ2で、ハード(機械)は、以前のモデルになっていました。
暫く投げていると、誰かが呼ぶので振り返るとオーナーが後ろに立っていました!
久しぶりだし、元気そうで良かったです。わざわざ声をかけてくれたことが、嬉しかったね

さて、ダーツの方はと言いますと、まったく飛ばずに往生しました。
01は、80前後、クリケットは3.1くらいだったと思います。
何ヶ月ぶりに投げたので、感覚を取り戻すなんて事は出来ませんでした。
1からダーツの投げ方を作りこむような感じで投げてましたね。
結果的に、何となくではあるけど投げるときの感覚を取り戻せたような気がしました。
また、間隔をあけずに通うと以前のようなダーツが出来ると思ってます。
そんな大した客ではないのに、行く度に笑顔で迎えてくれて、投げやすい環境を提供してくれるダーツバーは、重宝して行きたいと考えてます。
これからも宜しくネ
ダーツ上達法@情報バンク
[ダーツ 上達 投げ方 ダーツバー]ダーツ上達日記
どうも、お久しぶりです。ダーツ上達法@情報バンクです。
最近は、ダーツ上達法についてご紹介してきましたが、今回は久しぶりにダーツバーに出向いて、酔っ払いダーツをしてしまったので、その時に再確認させていただいたことをご紹介させていただこうと思ってます。
久しぶりに友達と会うことになり、これまた久しぶりにダーツバーに行きました。ともすると、久しぶりのアルコールであったりするわけでして、何かと久しぶりが続いたのでついつい、深酒になってしまいました。
そんな中、ダーツを投げるときだけは何故か、ゆったりとした気持ちで投げられました。アルコール度数200を超えても、今回は調子が良かったです。
構えてから投げ終わるまで集中してターゲットを見続けることが出来たことが一番嬉しかったことですね。
しかも、この集中力はカウントアップでは5ラウンド、701では、3ラウンド、クリケットでは、7ラウンド持てば御の字なのですが、結構持ちました。隣にいた常連さんも「久しぶりやのに、上手いこと投げはるねぇ」と感心しておられました。
急に声をかけられたことで、仲良しになってしまい、ついついダーツ談義になってしまいまして・・・
結局、繰り返し練習して正しいフォームをしっかり身体に記憶させることが出来れば、ある程度、久しぶりでもダーツを投げることが出来るし、身体も次第に、以前のスローイングの感覚を思い出すという結論に達しました。
今まではフォームを自分のものにするために色んな犠牲を払ってきました。(大袈裟ですが・・・)そのお陰で、しばらくダーツから遠ざかっていても、何とか試合も出来るくらいにはなっていると思います。
それが自信につながり、ダーツが上達していくのではないかと昨日、考えました。
隣の常連さんは言ってました。「ブルは、軽く1000本は狙って練習してますが、18は100本くらいしか練習してません。だから、18が苦手になるんですよね。自信がないんですよ。」
私も同感でした。多分、18を2000本練習したら、かなり得意になっていると思います。
ダーツが上達するためには、こちらもありますが、楽しむことを少しばかり止めて、自分に厳しく練習プランを組み、その実現のため時間を犠牲にし、お金も犠牲にし、楽しみを犠牲にし、練習するためだけにダーツバーに行くことも大切なんじゃないかなぁ?なんて思ってみたりしました。
どうも、お久しぶりです。ダーツ上達法@情報バンクです。
最近は、ダーツ上達法についてご紹介してきましたが、今回は久しぶりにダーツバーに出向いて、酔っ払いダーツをしてしまったので、その時に再確認させていただいたことをご紹介させていただこうと思ってます。
久しぶりに友達と会うことになり、これまた久しぶりにダーツバーに行きました。ともすると、久しぶりのアルコールであったりするわけでして、何かと久しぶりが続いたのでついつい、深酒になってしまいました。
そんな中、ダーツを投げるときだけは何故か、ゆったりとした気持ちで投げられました。アルコール度数200を超えても、今回は調子が良かったです。
構えてから投げ終わるまで集中してターゲットを見続けることが出来たことが一番嬉しかったことですね。
しかも、この集中力はカウントアップでは5ラウンド、701では、3ラウンド、クリケットでは、7ラウンド持てば御の字なのですが、結構持ちました。隣にいた常連さんも「久しぶりやのに、上手いこと投げはるねぇ」と感心しておられました。
急に声をかけられたことで、仲良しになってしまい、ついついダーツ談義になってしまいまして・・・
結局、繰り返し練習して正しいフォームをしっかり身体に記憶させることが出来れば、ある程度、久しぶりでもダーツを投げることが出来るし、身体も次第に、以前のスローイングの感覚を思い出すという結論に達しました。
今まではフォームを自分のものにするために色んな犠牲を払ってきました。(大袈裟ですが・・・)そのお陰で、しばらくダーツから遠ざかっていても、何とか試合も出来るくらいにはなっていると思います。
それが自信につながり、ダーツが上達していくのではないかと昨日、考えました。
隣の常連さんは言ってました。「ブルは、軽く1000本は狙って練習してますが、18は100本くらいしか練習してません。だから、18が苦手になるんですよね。自信がないんですよ。」
私も同感でした。多分、18を2000本練習したら、かなり得意になっていると思います。
ダーツが上達するためには、こちらもありますが、楽しむことを少しばかり止めて、自分に厳しく練習プランを組み、その実現のため時間を犠牲にし、お金も犠牲にし、楽しみを犠牲にし、練習するためだけにダーツバーに行くことも大切なんじゃないかなぁ?なんて思ってみたりしました。
ダーツ上達法@情報バンク
[ダーツ 上達 コツ 集中力 リラックス]リラックスと集中力を高めてダーツ上達!試合で勝つ!
こんばんは。
今日はダーツの上達法のコツとして、集中力とリラックスの使い方を考えてみました。
この期間、ダーツバーで投げていて思ったことなのですが、お金を使わずに練習しているときは、ダーツは、吸い込まれるようにブルに入るのに、カウントアップなどのプラクティスメニューで遊んでいるときは、狙ったところにダーツが入らないことが結構ありました。ある程度練習して、自分の投げ方になったと思ったときに、バーの店員と勝負すると、メチャクチャ強いのにお客さん同士で勝負するとその威力は無くなり、むちゃくちゃ弱くなります。
たまに自分よりダーツレーティングの高い人と勝負するとあっさり勝ってしまったりして、「つわもの食い」のニックネームが付くかどうかは、知りませんが実力以上の結果が出るときがあります。
そんな経験はありませんか?
私の場合は、ダーツのレベルが安定していないということでしょう。悲しいことですが、もっと上達しなくてはいけませんね。でもダーツが上達できない理由はある程度、分かってます。私の場合の最強になるスイッチは、アルコール度数が200度を超えた頃からなので、その付近で勝負をすると勝率は高いです。
でも、01とクリケットで1時間弱、時間を消費するので2,3ゲーム目ともなるとアルコール度数が300度を超えることが多く、負ける確立のほうが高いと言うか、狙いが定まりません。
(余談ですが、ここで言うアルコール度数は、飲んだお酒の通算のアルコール度数です。20度の焼酎を2杯飲むと40度と言う計算になります。)
こういった感じで、自分のスイッチをしっかり把握できてコントロールできることがダーツ上達のコツと言えると思います。
それ以外の上達法を知りたい方は、「ダーツ上達法のコツ」←クリック
お酒での例を挙げましたが、メンタル的に集中し、少々緊張しないと本来の力を発揮できない人や、まったくリラックスしないと力を発揮できない人もいます。
ダーツは精神力のスポーツと言っても過言ではありません。
自分自身の精神状態をコントロールできるようにダーツ上達のために練習してみてはいかがでしょうか?
これには結構、性格がキーポイントのような気がします。
色んな性格がありますが、ざっくりと2つの性格を比べてみます。
□□□□■■■■□□□□■■■■□□□□■■■■□□□□■■■■□□□□■■■■□□□□■■■■□□□□
1.外交的な性格の人の場合。
いつもテンションが高い人が多いようなので、集中し緊張を高めたほうが良い結果をもたらすと考えられます。よって、自分に課題を与え、気持ちを高揚させて見ましょう。
2.内向的な性格の人の場合。
普段の生活から、心理的な負担が大きい人が多いようなので、とにかくリラックスした状況を作るようにすれば良い結果が出ると考えられます。気持ちが高ぶっていると感じたら、深呼吸などで落ち着く、心拍数を下げるようにしてみましょう。
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上記のように簡単にダーツの上達法のコツをご紹介しておりますが、フォームや投げ方の練習だけではなく、マインドの練習も大切だと思います。
いつも自分の力を発揮できるように頑張って練習してみましょう!
メンタルを強化したい!と考えておられる方は、こちらをクリックしてください。参考になると思いますよ。
◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇
最後に、チームメイトやダーツ仲間で、上記のような方がいるときは、以下のように応援してあげればいかがでしょうか?
外交的な人の場合:「ここで1本!」、「ブルで!」「ハット!」
内向的な人の場合:「リラックス!」、「いつも通りで!」、「楽にね!」
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こんばんは。
今日はダーツの上達法のコツとして、集中力とリラックスの使い方を考えてみました。
この期間、ダーツバーで投げていて思ったことなのですが、お金を使わずに練習しているときは、ダーツは、吸い込まれるようにブルに入るのに、カウントアップなどのプラクティスメニューで遊んでいるときは、狙ったところにダーツが入らないことが結構ありました。ある程度練習して、自分の投げ方になったと思ったときに、バーの店員と勝負すると、メチャクチャ強いのにお客さん同士で勝負するとその威力は無くなり、むちゃくちゃ弱くなります。
たまに自分よりダーツレーティングの高い人と勝負するとあっさり勝ってしまったりして、「つわもの食い」のニックネームが付くかどうかは、知りませんが実力以上の結果が出るときがあります。
そんな経験はありませんか?
私の場合は、ダーツのレベルが安定していないということでしょう。悲しいことですが、もっと上達しなくてはいけませんね。でもダーツが上達できない理由はある程度、分かってます。私の場合の最強になるスイッチは、アルコール度数が200度を超えた頃からなので、その付近で勝負をすると勝率は高いです。
でも、01とクリケットで1時間弱、時間を消費するので2,3ゲーム目ともなるとアルコール度数が300度を超えることが多く、負ける確立のほうが高いと言うか、狙いが定まりません。
(余談ですが、ここで言うアルコール度数は、飲んだお酒の通算のアルコール度数です。20度の焼酎を2杯飲むと40度と言う計算になります。)
こういった感じで、自分のスイッチをしっかり把握できてコントロールできることがダーツ上達のコツと言えると思います。
それ以外の上達法を知りたい方は、「ダーツ上達法のコツ」←クリック

お酒での例を挙げましたが、メンタル的に集中し、少々緊張しないと本来の力を発揮できない人や、まったくリラックスしないと力を発揮できない人もいます。
ダーツは精神力のスポーツと言っても過言ではありません。
自分自身の精神状態をコントロールできるようにダーツ上達のために練習してみてはいかがでしょうか?
これには結構、性格がキーポイントのような気がします。
色んな性格がありますが、ざっくりと2つの性格を比べてみます。
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1.外交的な性格の人の場合。
いつもテンションが高い人が多いようなので、集中し緊張を高めたほうが良い結果をもたらすと考えられます。よって、自分に課題を与え、気持ちを高揚させて見ましょう。
2.内向的な性格の人の場合。
普段の生活から、心理的な負担が大きい人が多いようなので、とにかくリラックスした状況を作るようにすれば良い結果が出ると考えられます。気持ちが高ぶっていると感じたら、深呼吸などで落ち着く、心拍数を下げるようにしてみましょう。
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上記のように簡単にダーツの上達法のコツをご紹介しておりますが、フォームや投げ方の練習だけではなく、マインドの練習も大切だと思います。
いつも自分の力を発揮できるように頑張って練習してみましょう!
メンタルを強化したい!と考えておられる方は、こちらをクリックしてください。参考になると思いますよ。
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最後に、チームメイトやダーツ仲間で、上記のような方がいるときは、以下のように応援してあげればいかがでしょうか?
外交的な人の場合:「ここで1本!」、「ブルで!」「ハット!」
内向的な人の場合:「リラックス!」、「いつも通りで!」、「楽にね!」
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