ダーツ上達法@情報バンク投げ方[ダーツ ライブ ダーツ 上達法 ダーツ バー ダーツ 投げ方]手首の使い方vol.2

ダーツ上達法@情報バンク

[ダーツ ライブ ダーツ 上達法 ダーツ バー ダーツ 投げ方]手首の使い方vol.2

ダーツ上達法@情報バンクです。
ダーツを投げるときの投げ方〜手首の使い方〜について、もう少し考えてみました。前回、アップしたときと同じようなことですが、イメージをもう少し増やしてみましたので、どうぞ観てやって下さい。
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では、やってみましょう!ダーツは持たないで構えてくださいな。まず初めに、ユーミングする感じで肘から上を前後に振ってみましょう!次に手首の力を抜いて振って見ましょう!腕の動きに合わせて手のひらが前後に動きましたか?どうでしょうか?
これが緊張の振り分けです。グリップの強さを変えるのも緊張の振り分けになります。これを、上手く使えれば手首の動きを意識しなくても手首は必要な分だけ勝手に動いてくれることがあります。あくまで意識せずに動いてると言うことですね。支点を肘から上に変える事によりダーツは加速しますが、手首は第2の支点になるわけですね。となれば、ダーツはさらに加速することになりますからスピードは、ここでも調整できると思います。ドラムのスティックを振ると感覚がわかりやすいかも知れませんね。
イメージの追加をして見ましょう。
ダーツの場合は天井方向にに太鼓があってそれを叩く動きが良いです。別の表現をすると天井の釘を下からハンマーで叩くときの感じがダーツに必要な手首の動きになります。
また、お盆を手のひらに載せてボードに向かって投げるイメージも良いでしょうね。これは、ハードを使っておられる方が、練習でされるみたいです。
以上、手首の使い方の考察でした。

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