ダーツ上達法@情報バンク
[ダーツ投げ方 持ち方 グリップ]ダーツの投げ方〜グリップ編〜
ダーツの投げ方について知りたいと、当ブログを初めてご覧頂いた方には、誠に申し上げにくいのですが、最初にお断りを入れさせていただきます。ダーツの投げ方にはこれ!という正解はありません。
何故かと申しますと、ダーツの投げ方は人それぞれだからです。マニュアル通りにしなければ、上達できないわけでもありませんし、もしかしてマニュアル通りにしても、上達しないかもしれません。なかなか思い通りに行かないというところが、ダーツの魅力だと思います。
でも、基本となるダーツの投げ方、基本フォームはあります。ビギナーの方は、基本フォームをしっかりとマスターし、自分が一番リラックスできるダーツの投げ方、ダーツフォームを確立していくことが目標になさってください。
ダーツの投げ方・上達動画DVD(ワンタン渡部紘士)も参考にしてくださいね。
ダーツの投げ方は、簡単に4つに分けられます。
「1.グリップ 2.スタンス 3.構え 4.投げ方」
今回は、ダーツの投げ方の中の1番目【グリップ】についてご紹介します。
グリップとは、ダーツの持ち方(矢の握り方)と考えてください。
ダーツルールでは、グリップに関する制限はありません。自分の投げやすい持ち方でOKです。実際、上級者になればなるほど、個性的な様々なグリップでダーツを投げるプレイヤーがいます。どのように持てばコントロールがつけやすいか、という基本をご紹介しましょう。
1.ダーツを持つときには、支える程度に軽く指を添える。
・余計な力が入ると思い通りにダーツが飛ばない
・出来るだけ指とダーツの触れる面積を少なくする。
(グリップのポイント⇒いかにスムーズにダーツを手から離なせるか?)
基本的にダーツを支える指は2本あれば十分。しかし、不安定だという理由で、3本〜4本の指で支えるパターンが、大半です。オリジナリティーを発揮して、自分にあった握り方を模索してみてください。
ワンタン先生のダーツの投げ方講座
理論だけ分かっていてもダーツはなかなか上達しません。ビギナーの方はまず、ダーツになれるために、暇があればダーツを、触ってみてください。ダーツを始めて伸び悩んでいる方や、グリップを変えてみようかと悩んでおられる方は、これだ!という持ち方が見つかるまで、焦らず諦めず、投げ込んでもいいんじゃないかと思いますよ。
しばらくダーツを投げないなんてのも、選択肢の一つに出来ると思いますよ。行き詰ったときに、何度も諦めず根性で克服する場合もありますが、意外と一歩距離を置き、しばらく離れた状態で、心機一転、再度、投げると意外とうまくいく場合が私の場合、多々ありました。試合前などの状況にもよりますが、何事も答えは一つではない様な気もしますし、色んな角度から見ることも大切なんじゃないかなぁ?と思います。いかがでしょうか?
ダーツの投げ方について知りたいと、当ブログを初めてご覧頂いた方には、誠に申し上げにくいのですが、最初にお断りを入れさせていただきます。ダーツの投げ方にはこれ!という正解はありません。
何故かと申しますと、ダーツの投げ方は人それぞれだからです。マニュアル通りにしなければ、上達できないわけでもありませんし、もしかしてマニュアル通りにしても、上達しないかもしれません。なかなか思い通りに行かないというところが、ダーツの魅力だと思います。
でも、基本となるダーツの投げ方、基本フォームはあります。ビギナーの方は、基本フォームをしっかりとマスターし、自分が一番リラックスできるダーツの投げ方、ダーツフォームを確立していくことが目標になさってください。
ダーツの投げ方・上達動画DVD(ワンタン渡部紘士)も参考にしてくださいね。
ダーツの投げ方は、簡単に4つに分けられます。
「1.グリップ 2.スタンス 3.構え 4.投げ方」
今回は、ダーツの投げ方の中の1番目【グリップ】についてご紹介します。
グリップとは、ダーツの持ち方(矢の握り方)と考えてください。
ダーツルールでは、グリップに関する制限はありません。自分の投げやすい持ち方でOKです。実際、上級者になればなるほど、個性的な様々なグリップでダーツを投げるプレイヤーがいます。どのように持てばコントロールがつけやすいか、という基本をご紹介しましょう。
1.ダーツを持つときには、支える程度に軽く指を添える。
・余計な力が入ると思い通りにダーツが飛ばない
・出来るだけ指とダーツの触れる面積を少なくする。
(グリップのポイント⇒いかにスムーズにダーツを手から離なせるか?)
基本的にダーツを支える指は2本あれば十分。しかし、不安定だという理由で、3本〜4本の指で支えるパターンが、大半です。オリジナリティーを発揮して、自分にあった握り方を模索してみてください。
ワンタン先生のダーツの投げ方講座
理論だけ分かっていてもダーツはなかなか上達しません。ビギナーの方はまず、ダーツになれるために、暇があればダーツを、触ってみてください。ダーツを始めて伸び悩んでいる方や、グリップを変えてみようかと悩んでおられる方は、これだ!という持ち方が見つかるまで、焦らず諦めず、投げ込んでもいいんじゃないかと思いますよ。
しばらくダーツを投げないなんてのも、選択肢の一つに出来ると思いますよ。行き詰ったときに、何度も諦めず根性で克服する場合もありますが、意外と一歩距離を置き、しばらく離れた状態で、心機一転、再度、投げると意外とうまくいく場合が私の場合、多々ありました。試合前などの状況にもよりますが、何事も答えは一つではない様な気もしますし、色んな角度から見ることも大切なんじゃないかなぁ?と思います。いかがでしょうか?
ダーツ上達法@情報バンク
[ダーツ 上達法 ダーツ フォーム ダーツ 投げ方 ダーツ リズム]リズムについて
ダーツ上達法@情報バンクです。
今日は、ダーツの投げ方のうちのリズムについて少し考えてみました。ご参考にしていただければ幸いです。
ダーツを投げる時に、よくリズムと一言でいいますが、これはとっても大切だと思います。ダーツの練習するなら、とても大切な練習課題になると思います。私見なので賛否両論でしょうがちょっと、聞いておくんなはれ。
リズムはダーツを投げる前から始まってると言ってもいいと思います。
私の場合ですが、スローラインに入る前に1メートルぐらい手前でダーツのボードの目標を見てアプローチします、この際、歩数も決まっている勢いです。ルーチンとして、取り組んでいます。ほら、よくプロ野球の選手が、投球や打席に入った後に、構えるまでに、必ず行う行為です。イチローなんかは有名ですね。NBAでしたら、ジェイソン・キッドがフリースローをする際に、キッスをしますよね。そのことです。
話を戻しますが、スローラインに入る前、この時点からダーツのリズムは始まってます。イメージはウエイティングの時も常時行ってます。
スローラインにはいれば、効き足→肩→後ろ足→肘→手首→ダーツの順でセットをします。このときもリズムにしたがってセットしていきます。ルーチンです。注意すべき点は静止状態を作らない(止めると余計な力みが出てしまいます。)ことです。ここで、少しでもいつもの感覚で無いと(動きを止めてしまうこと)もう一度、スローラインに入るところから始めます。嫌がられますが、仕方ないでしょう。だって、勝ちたいモン。
ユーミング(セットしてから振り子状に動かす事)は非常によい解決方法だと思いますよ。
フィル・テイラーは少し前にダーツを出すだけですが止まってないですよね。動画をご覧いただければ、わかり易いと思います。ここで、動作を止めた場合はきっかけが必要になります。前に一回突き出す感じからスイングに入る人もいますねよね。私のおススメは止めずに動から動へ入る方法を見つけたほうが、緊張のコントロールはしやすいと思います。きっかけを無理から掴もうとすると、「あー、ヘタこいた〜!」となり、イップスの恐れがあると思います。もっと、こだわるのであれば、投げた後ダーツを取に行くのも全てリズムを刻んだほうがベストです。ダーツは、最後まで何が起こるかわかりませんから、気を抜くことは敗北への近道だと考えています。この辺のメンタルも強化していかなきゃね。
戦術的には、これのリズムを壊しに来るダーツプレーヤーもいますから、観察してると面白いですよ。試合の駆け引きに入ってる戦術ですからね。自分がされても、「そんなの関係ねぇ!」とルーチンを守りましょうね。だから対戦相手がダーツを抜くまでスローラインに入らないほうがいいですよ。
せっかちに相手が抜く前にスローラインに入ると、相手はもたもたとダーツを抜いていらいらさせたり相手を構えなおさせてリズムを壊しに来てるかもしれませんから。これは、ダーツのマナーのひとつですね。
いかがでしたか?参考になったでしょうか?
参考になったと言う方は、恒例のワンクリック応援よろしくお願いします(^∀^)

ダーツ上達法@情報バンクです。
今日は、ダーツの投げ方のうちのリズムについて少し考えてみました。ご参考にしていただければ幸いです。
ダーツを投げる時に、よくリズムと一言でいいますが、これはとっても大切だと思います。ダーツの練習するなら、とても大切な練習課題になると思います。私見なので賛否両論でしょうがちょっと、聞いておくんなはれ。
リズムはダーツを投げる前から始まってると言ってもいいと思います。
私の場合ですが、スローラインに入る前に1メートルぐらい手前でダーツのボードの目標を見てアプローチします、この際、歩数も決まっている勢いです。ルーチンとして、取り組んでいます。ほら、よくプロ野球の選手が、投球や打席に入った後に、構えるまでに、必ず行う行為です。イチローなんかは有名ですね。NBAでしたら、ジェイソン・キッドがフリースローをする際に、キッスをしますよね。そのことです。
話を戻しますが、スローラインに入る前、この時点からダーツのリズムは始まってます。イメージはウエイティングの時も常時行ってます。
スローラインにはいれば、効き足→肩→後ろ足→肘→手首→ダーツの順でセットをします。このときもリズムにしたがってセットしていきます。ルーチンです。注意すべき点は静止状態を作らない(止めると余計な力みが出てしまいます。)ことです。ここで、少しでもいつもの感覚で無いと(動きを止めてしまうこと)もう一度、スローラインに入るところから始めます。嫌がられますが、仕方ないでしょう。だって、勝ちたいモン。
ユーミング(セットしてから振り子状に動かす事)は非常によい解決方法だと思いますよ。
フィル・テイラーは少し前にダーツを出すだけですが止まってないですよね。動画をご覧いただければ、わかり易いと思います。ここで、動作を止めた場合はきっかけが必要になります。前に一回突き出す感じからスイングに入る人もいますねよね。私のおススメは止めずに動から動へ入る方法を見つけたほうが、緊張のコントロールはしやすいと思います。きっかけを無理から掴もうとすると、「あー、ヘタこいた〜!」となり、イップスの恐れがあると思います。もっと、こだわるのであれば、投げた後ダーツを取に行くのも全てリズムを刻んだほうがベストです。ダーツは、最後まで何が起こるかわかりませんから、気を抜くことは敗北への近道だと考えています。この辺のメンタルも強化していかなきゃね。
戦術的には、これのリズムを壊しに来るダーツプレーヤーもいますから、観察してると面白いですよ。試合の駆け引きに入ってる戦術ですからね。自分がされても、「そんなの関係ねぇ!」とルーチンを守りましょうね。だから対戦相手がダーツを抜くまでスローラインに入らないほうがいいですよ。
せっかちに相手が抜く前にスローラインに入ると、相手はもたもたとダーツを抜いていらいらさせたり相手を構えなおさせてリズムを壊しに来てるかもしれませんから。これは、ダーツのマナーのひとつですね。
いかがでしたか?参考になったでしょうか?
ダーツ上達法@情報バンク
[ダーツ ライブ ダーツ 上達法 ダーツ バー ダーツ 投げ方]手首の使い方vol.2
ダーツ上達法@情報バンクです。
ダーツを投げるときの投げ方〜手首の使い方〜について、もう少し考えてみました。前回、アップしたときと同じようなことですが、イメージをもう少し増やしてみましたので、どうぞ観てやって下さい。
っと、その前に、恒例のワンクリック応援よろしくお願いします(^∀^)

では、やってみましょう!ダーツは持たないで構えてくださいな。まず初めに、ユーミングする感じで肘から上を前後に振ってみましょう!次に手首の力を抜いて振って見ましょう!腕の動きに合わせて手のひらが前後に動きましたか?どうでしょうか?
これが緊張の振り分けです。グリップの強さを変えるのも緊張の振り分けになります。これを、上手く使えれば手首の動きを意識しなくても手首は必要な分だけ勝手に動いてくれることがあります。あくまで意識せずに動いてると言うことですね。支点を肘から上に変える事によりダーツは加速しますが、手首は第2の支点になるわけですね。となれば、ダーツはさらに加速することになりますからスピードは、ここでも調整できると思います。ドラムのスティックを振ると感覚がわかりやすいかも知れませんね。
イメージの追加をして見ましょう。
ダーツの場合は天井方向にに太鼓があってそれを叩く動きが良いです。別の表現をすると天井の釘を下からハンマーで叩くときの感じがダーツに必要な手首の動きになります。
また、お盆を手のひらに載せてボードに向かって投げるイメージも良いでしょうね。これは、ハードを使っておられる方が、練習でされるみたいです。
以上、手首の使い方の考察でした。
ダーツ上達法@情報バンクです。
ダーツを投げるときの投げ方〜手首の使い方〜について、もう少し考えてみました。前回、アップしたときと同じようなことですが、イメージをもう少し増やしてみましたので、どうぞ観てやって下さい。
では、やってみましょう!ダーツは持たないで構えてくださいな。まず初めに、ユーミングする感じで肘から上を前後に振ってみましょう!次に手首の力を抜いて振って見ましょう!腕の動きに合わせて手のひらが前後に動きましたか?どうでしょうか?
これが緊張の振り分けです。グリップの強さを変えるのも緊張の振り分けになります。これを、上手く使えれば手首の動きを意識しなくても手首は必要な分だけ勝手に動いてくれることがあります。あくまで意識せずに動いてると言うことですね。支点を肘から上に変える事によりダーツは加速しますが、手首は第2の支点になるわけですね。となれば、ダーツはさらに加速することになりますからスピードは、ここでも調整できると思います。ドラムのスティックを振ると感覚がわかりやすいかも知れませんね。
イメージの追加をして見ましょう。
ダーツの場合は天井方向にに太鼓があってそれを叩く動きが良いです。別の表現をすると天井の釘を下からハンマーで叩くときの感じがダーツに必要な手首の動きになります。
また、お盆を手のひらに載せてボードに向かって投げるイメージも良いでしょうね。これは、ハードを使っておられる方が、練習でされるみたいです。
以上、手首の使い方の考察でした。
ダーツ上達法@情報バンク
[ダーツ ライブ ダーツ フォーム ダーツ 投げ方 ダーツ 上達法]ダーツフォームについて
ダーツ上達法@情報バンクです。
今日は、ダーツの投げ方、フォームについて少し考えてみました。これは、ある程度ダーツのフォームが確立された方に読んで頂くとご参考になると思います。
っと、その前に、恒例のワンクリック応援よろしくお願いします(^∀^)

まず、ダーツのフォーム(投げ方)ですが、今までのフォームで満足がいかない等という理由で、いじるのはちょっと、どうかな?と思います。誰かのフォームを真似てみようとか、こっちのほうが格好良いフォームだから変えてみようなどなど・・・勿論、強制ではありませんので、ご理解くださいね。自然にフォームが変わっていくのは問題は無いと思いますが、壁を感じてフォームをいじって精度を上げようという考え方は危険だということですね。精度を上げる上で一番のコツはフォームを変えないで根気良く練習することです。継続は力なり!ですね。劇的に上達するような特効薬は無いと考えてください。ある程度のレベルまでいくとそこから先の1mm詰めるのには大変な時間と根気が必要になってきます。基本は大切ですが、基本が全てではありません。変則的なホームであっても理にかなってればOK!要は精度が高ければ、それでOK!ということでしょ?
自分の感覚をベースに自分なりのフォームを作りましょう。
そして100%入ると信じる力、考え方ですね。これをしっかりもってください。あとは、入ったときの感覚を忘れないようにする。それをいつでも同じ状況で投げられるように、する。これが大切だと思います。
寝るときには、イメージを焼き付けましょう!イメージトレーニングはとても大切です。夢の中では、自分が世界チャンピオンなので、そのようなハイレベル、ハイクオリティーな夢を見られるように、寝る前からトレーニングしてください。(^^)ちなみに、私は、昨日、えぐちょに勝ちました!!!(夢の中でね。)
冗談は、さておき、もし、あなたが練習をして入る感覚が寝るときまで覚えてるようだったら。一流になれると思ってもいいです。大概の人は投げた瞬間に忘れています。気にしてないといったほうがいいかもしれません。でも、これが出来ると出来ないとでは、やはり違いも出てきます。ご理解いただけますでしょうか?
あと、結果よりも集まり方を気にしましょう。何本入った!これも結果ですが、どの範囲に収まってるか?100本投げてINブルを基準にどの範囲に収まりますか?しっかり投げ切れていないときは、あっちにいったり、こっちにいったり、しまいには投げた瞬間に「何でやねん!」と突っ込みをしたりしているようでは、いけないと思います。3本とも同じようなところに刺さるようにしましょうね。人間なので、同じ感覚&フォームで投げてるのにずれますよねぇ。これ、ア・タ・リ・マ・エです。人間は100%同じ動きをすることはありえないのですからね。と、言うことは、誰でもずれているということですよ。そのずれが今の自分の誤差だと素直に判断してください。あとは練習で自分の感覚を鋭くしていけばいいのではないでしょうか。従って、感覚を磨くためにもフォームをいじってそちらに気を取られている時間は少なくしましょう。フォームは自分が作っていくと言うことです。オリジナルですね。そのずれを無くすフォームと言うことですよ。狙ったところに刺さりまくれば、それが格好の良いフォームになっていきますって。みんなが判断してくれます。世界チャンピオンのフィル・テイラーだって、個性的なフォームしてるでしょ?
と、言うことです。頑張ってくださいね。
ダーツ上達法@情報バンクです。
今日は、ダーツの投げ方、フォームについて少し考えてみました。これは、ある程度ダーツのフォームが確立された方に読んで頂くとご参考になると思います。
まず、ダーツのフォーム(投げ方)ですが、今までのフォームで満足がいかない等という理由で、いじるのはちょっと、どうかな?と思います。誰かのフォームを真似てみようとか、こっちのほうが格好良いフォームだから変えてみようなどなど・・・勿論、強制ではありませんので、ご理解くださいね。自然にフォームが変わっていくのは問題は無いと思いますが、壁を感じてフォームをいじって精度を上げようという考え方は危険だということですね。精度を上げる上で一番のコツはフォームを変えないで根気良く練習することです。継続は力なり!ですね。劇的に上達するような特効薬は無いと考えてください。ある程度のレベルまでいくとそこから先の1mm詰めるのには大変な時間と根気が必要になってきます。基本は大切ですが、基本が全てではありません。変則的なホームであっても理にかなってればOK!要は精度が高ければ、それでOK!ということでしょ?
自分の感覚をベースに自分なりのフォームを作りましょう。
そして100%入ると信じる力、考え方ですね。これをしっかりもってください。あとは、入ったときの感覚を忘れないようにする。それをいつでも同じ状況で投げられるように、する。これが大切だと思います。
寝るときには、イメージを焼き付けましょう!イメージトレーニングはとても大切です。夢の中では、自分が世界チャンピオンなので、そのようなハイレベル、ハイクオリティーな夢を見られるように、寝る前からトレーニングしてください。(^^)ちなみに、私は、昨日、えぐちょに勝ちました!!!(夢の中でね。)
冗談は、さておき、もし、あなたが練習をして入る感覚が寝るときまで覚えてるようだったら。一流になれると思ってもいいです。大概の人は投げた瞬間に忘れています。気にしてないといったほうがいいかもしれません。でも、これが出来ると出来ないとでは、やはり違いも出てきます。ご理解いただけますでしょうか?
あと、結果よりも集まり方を気にしましょう。何本入った!これも結果ですが、どの範囲に収まってるか?100本投げてINブルを基準にどの範囲に収まりますか?しっかり投げ切れていないときは、あっちにいったり、こっちにいったり、しまいには投げた瞬間に「何でやねん!」と突っ込みをしたりしているようでは、いけないと思います。3本とも同じようなところに刺さるようにしましょうね。人間なので、同じ感覚&フォームで投げてるのにずれますよねぇ。これ、ア・タ・リ・マ・エです。人間は100%同じ動きをすることはありえないのですからね。と、言うことは、誰でもずれているということですよ。そのずれが今の自分の誤差だと素直に判断してください。あとは練習で自分の感覚を鋭くしていけばいいのではないでしょうか。従って、感覚を磨くためにもフォームをいじってそちらに気を取られている時間は少なくしましょう。フォームは自分が作っていくと言うことです。オリジナルですね。そのずれを無くすフォームと言うことですよ。狙ったところに刺さりまくれば、それが格好の良いフォームになっていきますって。みんなが判断してくれます。世界チャンピオンのフィル・テイラーだって、個性的なフォームしてるでしょ?
と、言うことです。頑張ってくださいね。
ダーツ上達法@情報バンク
[ダーツ上達法 ダーツ 投げ方]〜果て無きダーツSpirits〜
最近、ダーツを投げる時間をなかなか取れなくて。
もっぱら、ブログと向き合ってます。
ダーツ上達法@情報バンクも、少しずつ成長してきてます。
色んなブログを拝見させていただいて、感じたことが、皆さんとても熱心にダーツに取り組んでおられるという事です。
マイダーツのダーツパーツを紹介してみたり、ダーツライブのレーティングや、試合の状況を事細かく発信されたり、これからも目標を述べられたりと本当にダーツを愛していると言うことを実感しました。
また、ダーツの投げ方、メンタル強化の研究は基本と言ってよいほどみなさん、
一生懸命に取り組んでおられます。
そんな、仲間たちが多いことを、私自身、誇りに思います!
頑張れ!日本全国の、全世界のダーツプレーヤー!
実はこのブログ⇒ブログランキング●位なんですよ。
最近、ダーツを投げる時間をなかなか取れなくて。
もっぱら、ブログと向き合ってます。
ダーツ上達法@情報バンクも、少しずつ成長してきてます。
色んなブログを拝見させていただいて、感じたことが、皆さんとても熱心にダーツに取り組んでおられるという事です。
マイダーツのダーツパーツを紹介してみたり、ダーツライブのレーティングや、試合の状況を事細かく発信されたり、これからも目標を述べられたりと本当にダーツを愛していると言うことを実感しました。
また、ダーツの投げ方、メンタル強化の研究は基本と言ってよいほどみなさん、
一生懸命に取り組んでおられます。
そんな、仲間たちが多いことを、私自身、誇りに思います!
頑張れ!日本全国の、全世界のダーツプレーヤー!
実はこのブログ⇒ブログランキング●位なんですよ。
ダーツ上達法@情報バンク
[ダーツ上達法 ダーツ 投げ方]〜ダーツの投げ方〜
#ダーツの投げ方#
ここは、ダーツの投げ方(ダーツ・スロー・フォーム、スタンス)の私見を
述べさせてもらいます。
理由は、投げ方(フォーム、スタンス)は人それぞれ。
私もいろんな人のフォームやスタンスを見て研究もどきを行いましたが、
結局は自分次第。
このブログをご覧いただいた方は、少しがっかりされると思いますが、
詳しくは後々にアップしたいと思います。
ここで、私のダーツに対する姿勢を垣間見ていただけるのではないかとも
思っています。
グリップ(矢の握り方)、スタンスの取り方、テイクバック、リリース、フォローと専門的にはありますが、マニュアル通りにすると、力が入り、まともに投げられない
と思います。また、ダーツの楽しさを知る前に、ダーツのつまらなさを知って、リタイアするパターンになることが数多。
私自身、マニュアル通りにフォームを固定させましたが、悔しさばかり先立って、
ダーツの楽しさは半分も味わえなかったと思っています。
(でも、その半分も無い楽しさが悔しさを上回ったから、今でもダーツは好きで
やってます。)
もし、ダーツの投げ方(フォーム、スタンス、グリップ、テイクバック、リリース、
フォロー)の基本などを知りたければ、周りの人の姿を見て、自分なりに
アレンジしてみては?
みんなと、同じフォームで投げて上手くなるよりも、特徴のあるフォームの方が
印象に残るかな?
とにかく、ダーツボードにダーツ(矢)が刺さる喜びを忘れずに頑張って
練習あるのみ!!!
ただし、いくら自由に投げるとはいえ、ダーツボードを壊しかねない投げ方
(特に野球投げ)は、マナーの観点からも、お勧めいたしません。
以上です。
実はこのブログ⇒ブログランキング●位なんですよ。
#ダーツの投げ方#
ここは、ダーツの投げ方(ダーツ・スロー・フォーム、スタンス)の私見を
述べさせてもらいます。
理由は、投げ方(フォーム、スタンス)は人それぞれ。
私もいろんな人のフォームやスタンスを見て研究もどきを行いましたが、
結局は自分次第。
このブログをご覧いただいた方は、少しがっかりされると思いますが、
詳しくは後々にアップしたいと思います。
ここで、私のダーツに対する姿勢を垣間見ていただけるのではないかとも
思っています。
ダーツの投げ方(フォーム、スタンス)は、結論から言うと、自分が一番
リラックスして投げられるフォームを構築し、ルーチンとして、しっかり体に
覚えこませることが大切だと思います。
グリップ(矢の握り方)、スタンスの取り方、テイクバック、リリース、フォローと専門的にはありますが、マニュアル通りにすると、力が入り、まともに投げられない
と思います。また、ダーツの楽しさを知る前に、ダーツのつまらなさを知って、リタイアするパターンになることが数多。
私自身、マニュアル通りにフォームを固定させましたが、悔しさばかり先立って、
ダーツの楽しさは半分も味わえなかったと思っています。
(でも、その半分も無い楽しさが悔しさを上回ったから、今でもダーツは好きで
やってます。)
もし、ダーツの投げ方(フォーム、スタンス、グリップ、テイクバック、リリース、
フォロー)の基本などを知りたければ、周りの人の姿を見て、自分なりに
アレンジしてみては?
みんなと、同じフォームで投げて上手くなるよりも、特徴のあるフォームの方が
印象に残るかな?
とにかく、ダーツボードにダーツ(矢)が刺さる喜びを忘れずに頑張って
練習あるのみ!!!
ただし、いくら自由に投げるとはいえ、ダーツボードを壊しかねない投げ方
(特に野球投げ)は、マナーの観点からも、お勧めいたしません。
以上です。
実はこのブログ⇒ブログランキング●位なんですよ。
