<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://darts1.livedoor.biz/">
<title>ダーツ上達法＠情報バンク</title>
<link>http://darts1.livedoor.biz/</link>
<description>





</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/darts2834_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://darts1.livedoor.biz/archives/51654075.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://darts1.livedoor.biz/archives/51611585.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://darts1.livedoor.biz/archives/51603679.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://darts1.livedoor.biz/archives/51597902.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://darts1.livedoor.biz/archives/51590180.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://darts1.livedoor.biz/archives/51590173.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://darts1.livedoor.biz/archives/51590151.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://darts1.livedoor.biz/archives/51566904.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://darts1.livedoor.biz/archives/51566894.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://darts1.livedoor.biz/archives/51550104.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://darts1.livedoor.biz/archives/51544541.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://darts1.livedoor.biz/archives/51533663.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://darts1.livedoor.biz/archives/51522332.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://darts1.livedoor.biz/archives/51514534.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://darts1.livedoor.biz/archives/51507752.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/darts2834_60.gif">
 <title>ダーツ上達法＠情報バンク</title>
 <link>http://darts1.livedoor.biz/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/darts2834_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://darts1.livedoor.biz/archives/51654075.html">
<title>[ダーツ　上達　コツ　集中力　リラックス]リラックスと集中力を高めてダーツ上達！試合で勝つ！</title>
<link>http://darts1.livedoor.biz/archives/51654075.html</link>
<description>[ダーツ　上達　コツ　集中力　リラックス]リラックスと集中力を高めてダーツ上達！試合で勝つ！

こんばんは。
今日はダーツの上達法のコツとして、集中力とリラックスの使い方を考えてみました。
この期間、ダーツバーで投げていて思ったことなのですが、お金を使わず...</description>
<dc:creator>darts2834</dc:creator>
<dc:date>2009-06-09T00:40:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>コツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>[ダーツ　上達　コツ　集中力　リラックス]リラックスと集中力を高めてダーツ上達！試合で勝つ！</strong><br>
<br>
こんばんは。<br>
今日は<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1<br>
" target=" blank">ダーツの上達法</a>のコツとして、集中力とリラックスの使い方を考えてみました。<br>
この期間、ダーツバーで投げていて思ったことなのですが、お金を使わずに練習しているときは、ダーツは、吸い込まれるようにブルに入るのに、カウントアップなどのプラクティスメニューで遊んでいるときは、狙ったところにダーツが入らないことが結構ありました。ある程度練習して、自分の投げ方になったと思ったときに、バーの店員と勝負すると、メチャクチャ強いのにお客さん同士で勝負するとその威力は無くなり、むちゃくちゃ弱くなります。<br>
たまに自分よりダーツレーティングの高い人と勝負するとあっさり勝ってしまったりして、「つわもの食い」のニックネームが付くかどうかは、知りませんが実力以上の結果が出るときがあります。<br>
<br>
そんな経験はありませんか？<br>
<br>
私の場合は、ダーツのレベルが安定していないということでしょう。悲しいことですが、もっと上達しなくてはいけませんね。でもダーツが上達できない理由はある程度、分かってます。私の場合の最強になるスイッチは、アルコール度数が200度を超えた頃からなので、その付近で勝負をすると勝率は高いです。<br>
でも、01とクリケットで1時間弱、時間を消費するので2,3ゲーム目ともなるとアルコール度数が300度を超えることが多く、負ける確立のほうが高いと言うか、狙いが定まりません。<br>
（余談ですが、ここで言うアルコール度数は、飲んだお酒の通算のアルコール度数です。20度の焼酎を2杯飲むと40度と言う計算になります。）<br>
<br>
こういった感じで、自分のスイッチをしっかり把握できてコントロールできることがダーツ上達のコツと言えると思います。<br>
<br>
それ以外の上達法を知りたい方は、<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1<br>
" target=" blank">「<u>ダーツ上達法のコツ</u>」</a>←クリック<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_secret.gif"><br>
<br>
お酒での例を挙げましたが、メンタル的に集中し、少々緊張しないと本来の力を発揮できない人や、まったくリラックスしないと力を発揮できない人もいます。<br>
<br>
ダーツは精神力のスポーツと言っても過言ではありません。<br>
<br>
自分自身の精神状態をコントロールできるようにダーツ上達のために練習してみてはいかがでしょうか？<br>
これには結構、性格がキーポイントのような気がします。<br>
色んな性格がありますが、ざっくりと2つの性格を比べてみます。<br>
□□□□■■■■□□□□■■■■□□□□■■■■□□□□■■■■□□□□■■■■□□□□■■■■□□□□<br>
<b><font size=3>１．外交的な性格の人の場合。</font></b><br>
いつもテンションが高い人が多いようなので、集中し緊張を高めたほうが良い結果をもたらすと考えられます。よって、自分に課題を与え、気持ちを高揚させて見ましょう。<br>
<br>
<b><font size=3>２．内向的な性格の人の場合。</font></b><br>
普段の生活から、心理的な負担が大きい人が多いようなので、とにかくリラックスした状況を作るようにすれば良い結果が出ると考えられます。気持ちが高ぶっていると感じたら、深呼吸などで落ち着く、心拍数を下げるようにしてみましょう。<br>
□□□□■■■■□□□□■■■■□□□□■■■■□□□□■■■■□□□□■■■■□□□□■■■■□□□□<br>
<br>
上記のように簡単にダーツの上達法のコツをご紹介しておりますが、フォームや投げ方の練習だけではなく、マインドの練習も大切だと思います。<br>
いつも自分の力を発揮できるように頑張って練習してみましょう！<br>
<br>
メンタルを強化したい！と考えておられる方は、<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=30388">こちらをクリックしてください。</a>参考になると思いますよ。<br>
<br>
◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇<br>
最後に、チームメイトやダーツ仲間で、上記のような方がいるときは、以下のように応援してあげればいかがでしょうか？<br>
<br>
<font color=red><i><b><u>外交的な人の場合：「ここで1本！」、「ブルで！」「ハット！」<br>
内向的な人の場合：「リラックス！」、「いつも通りで！」、「楽にね！」</u></b></i></font><br>
◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://darts1.livedoor.biz/archives/51611585.html">
<title>[集中力　メンタル　緊張克服　トレーニング　イップス]メンタルトレーニングの決定版！</title>
<link>http://darts1.livedoor.biz/archives/51611585.html</link>
<description>[集中力　メンタル　緊張克服　トレーニング　イップス]メンタルトレーニングの決定版！

ダーツ上達法＠情報バンクです。

今日は、凄い情報をお届けさせていただきます。今までダーツの上達法について色々、私の思うところをご紹介させていただいておりました。
これ...</description>
<dc:creator>darts2834</dc:creator>
<dc:date>2009-04-05T12:08:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>上達法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>[集中力　メンタル　緊張克服　トレーニング　イップス]メンタルトレーニングの決定版！</strong><br>
<br>
<a href="http://darts1.livedoor.biz/">ダーツ上達法＠情報バンク</a>です。<br>
<br>
今日は、凄い情報をお届けさせていただきます。今まで<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1<br>
" target=" blank">ダーツの上達法</a>について色々、私の思うところをご紹介させていただいておりました。<br>
これは、継続的にご紹介させていただきますが、ダーツ上達法とは、結局、試合で良い結果を残すためにご紹介することが最終的な目標ではないかと思っております。<br>
試合で勝つためには、自分に勝つことが先決ですよね。<br>
緊張したから、本来の自分の力を出せずに、負けてしまった・・・<br>
こんな事は本当によくある話です。これは、決してダーツだけに限らないですよね。全てのスポーツ、いや、仕事や恋愛、全てのライフシーンで見受けられる現象だと言えるでしょう。<br>
<br>
緊張を克服し、集中力を高めメンタルを強化すること。<br>
これは自分の力を存分に発揮するために必要不可欠なことです。<br>
しかし、それがなかなか出来ないのも事実です。<br>
<br>
今日は、ものっ凄い<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=30388">「集中力を高め、メンタル強化し緊張を自在に操れる方法」</a><br>
をご紹介します！<br>
<br>
ココカラ<br>
<br>
「練習ではうまくいっても試合で力を発揮できない。」「試合になるとどうしても緊張で震えてしまう...」<br>
と悩んでいませんか？<br>
<br>
<br>
実は<br>
「あること」を知っているか知らないか<br>
「あること」を継続してやっているかいないか<br>
<br>
たったこれだけで、試合でベストパフォーマンスを発揮するための本物のメンタル・集中力を身につけていくことが出来ます。<br>
<br>
あのメジャーリーガーやボクシング世界チャンピオンも指導！！<br>
プロ野球選手273名、Jリーガー164名、オリンピック選手56名...<br>
数々のプロスポーツ選手の指導にあたったカリスマメンタルトレーナー高畑 好秀の「スポーツメンタル・集中力向上プログラム」を大公開。<br>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>
これであなたはもう、チキンからは卒業です！！<br>
<br>
その秘密はこちら↓<br>
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=30388&pfg=1">祝！チキン卒業！</a><br>
<br>
あなたは「集中力」でこんな悩みを抱えていませんか？<br>
<br>
「緊張して集中できないのですが、どうしたらいいですか？」<br>
「子供の頃から集中力が無いと言われているのですが...」<br>
「モチベーションがなかなか続きません」<br>
「一度切れた集中力はどうしたらいいですか？」<br>
<br>
他にも、追い込まれないと集中できないという人もいれば追い込まれるとダメという「真逆」の人もいたりします。<br>
<br>
つまり、「本当のところ集中力って何なんだろう？」という人がほとんどだと思います。<br>
<br>
大事だとは知りつつもなんだかよく分からずに対策できずにいるもの。<br>
それがメンタル・集中力です。<br>
<br>
誰もが対策に困っているものだからこそ、対策することで他の人よりも優位に立つことが出来ます。<br>
<br>
対策をすることで、試合でも力を発揮できる勝負強いプレイヤーになることができます。<br>
<br>
⇒ 【<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=30388&pfg=1">メンタル・集中力UPで緊張をコントロールする！</a>】<br>
<br>
一流といわれる選手はここ一番の場面でプレーに集中できますが、これは彼らが「天才だから」「才能があるから」集中できるわけではありません。<br>
<br>
やるべきことをやってきたか、さぼってきた（やっていない）か、ただ、それだけの違いなんです。<br>
<br>
その方法は実は誰でも実践できる、ほんのちょっとしたことなんです。<br>
「えっ！？本当にこんなことで集中力が鍛えられるんですか...？」と疑問にさえ思うかもしれません。<br>
<br>
しかし、これは非常に大事なことですので覚えておいてください。<br>
<br>
「こんなこと」ではないんです。それが一番大事なんです。普通の人が軽んじている「こんなこと」こそが一流の人との差なんです。<br>
<br>
「こんなこと」と言ってやらないか、それをやり続けるか。<br>
<br>
一番大事なことを積み重ねているか、やってないかですから、一流の人と凡人との差が開き続けるのは当然のことなのです。<br>
<br>
この「こんなこと」こそが集中力の本質へとつながります。<br>
<br>
この「本質」というものはスポーツ以外の場面でも充分応用が出来ます。<br>
<br>
・仕事への考え方や取り組み方も変わってくるでしょう。<br>
・ダイエットなどにも多いに成果が期待できます。<br>
・子育てや教育にも充分に生かすことが出来ます。<br>
・人生の生き方にも通ずるものがあります。<br>
<br>
本質とはそういうものなのです。<br>
目先のスキルではこうはいきません。<br>
<br>
では、「本物の集中力」の正体とはいったい何なのか？<br>
<br>
その秘密はこちらで公開しています。<br>
<br>
⇒ 【<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=30388&pfg=1">本物の集中力</a>】<br>
<br>
<br>
ココマデ<br>
<br>
こちらでご紹介させていただいている高畑好秀さんは、カリスマメンタルトレーナーと言われております。<br>
プロフィールを簡単にご紹介します。<br>
◆プロフィール◆<br>
・日本コンディショニング&アスレチック協会：公認スポーツ心理学講師<br>
・富士アスレチックビジネス専門学校：スポーツ心理学講師<br>
・NPO法人「コーチズ」：スポーツ医科学チームリーダー<br>
・スポーツ総合サポートチーム「MAPS」：スポーツ医科学チームリーダー<br>
・北京オリンピック競技力向上委員<br>
<br>
スポーツメンタル、ビジネスメンタルに関する著書は60冊を超える。またテレビやラジオ、様々な雑誌、講演などを通してメンタルトレーニングの普及に務めている。<br>
<br>
◆スポーツ選手の指導歴◆<br>
あの日本人メジャーリーガーやボクシング世界王者も！！<br>
○プロ野球選手は273名<br>
（日本人メジャーリーガー、西武ライオンズ、楽天イーグルス、日本ハムファイターズ、福岡ソフトバンクホークス、<br>
　千葉ロッテマリーンズ、広島カープ、横浜ベイスターズ、読売ジャイアンツ、ヤクルトスワローズ）<br>
○Jリーガーは164名<br>
（横浜Ｆマリノス、川崎フロンターレ、サンフレッチェ広島、鹿島アントラーズ、浦和レッズ、ガンバ大阪、<br>
　清水エスパルス、東京ヴェルディなど）<br>
○プロボクサー 14名<br>
（世界チャンピオン、東洋太平洋チャンピオン、日本チャンピオン）<br>
○プロゴルファー 17名　　○Vリーグの選手 37名　　○競馬/競輪選手 5名<br>
○オリンピック選手 56名<br>
（陸上、柔道、ヨット、レスリング、水泳、スノーボード、ソフトボール、スキー、卓球など）<br>
<br>
カリスマといわれるだけあって、実績は確実です！<br>
<br>
あとは、自分がどのように関わるかが勝負所ですね。<br>
<br>
<center><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BTPJK+AEHOAA+FLY+6DJW1" target="_blank"><br>
<img border="0" width="120" height="60" alt="" src="http://www28.a8.net/svt/bgt?aid=080328080629&wid=001&eno=01&mid=s00000002023001071000&mc=1"></a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1BTPJK+AEHOAA+FLY+6DJW1" alt=""></center>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://darts1.livedoor.biz/archives/51603679.html">
<title>[ダーツ　上達法　投げ方　調整　アジャスト]ダーツのアジャスト（調整）7ヶ条</title>
<link>http://darts1.livedoor.biz/archives/51603679.html</link>
<description>[ダーツ　上達法　投げ方　調整　アジャスト]ダーツのアジャスト（調整）7ヶ条
ダーツ上達法＠情報バンクです。

ダーツの上達法について色々、私の思うところをご紹介させていただいております。ご参考になっているでしょうか？

今回は、ダーツの投げ方においての調整...</description>
<dc:creator>darts2834</dc:creator>
<dc:date>2009-03-30T12:02:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>上達法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>[ダーツ　上達法　投げ方　調整　アジャスト]ダーツのアジャスト（調整）7ヶ条</strong><br>
<a href="http://darts1.livedoor.biz/">ダーツ上達法＠情報バンク</a>です。<br>
<br>
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1<br>
" target=" blank">ダーツの上達法</a>について色々、私の思うところをご紹介させていただいております。ご参考になっているでしょうか？<br>
<br>
今回は、<strong>ダーツ</strong>の<strong>投げ方</strong>においての<strong>調整</strong>（<strong>アジャスト</strong>）7ヶ条と題してご紹介させていただきます。<br>
手元の角度が１度変わるだけでボードに刺さる場所が4㎝の差がでると言われてます。これほど繊細なスポーツであるダーツには、技術面以外にも様々な調整が必要となってきます。<br>
人それぞれ、ダーツの調子が良いときは、気にならないのでしょうが、悪いときには、調整（アジャスト）を気にすると思います。コチラに関してもこれ！と言って、正解などは無いのですが、ざっくりこれだけは最低限、気にかけてみましょうという事をご紹介します。<br>
<br>
１．<font color=red><i><u>道具のパーツは事前に確認しましょう</u></i></font><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_wrench.gif"><br>
　　⇒試合前は必ずチップは新しいものに変えましょう。古いチップだと曲がって垂れ下がって不利になってしまいます。フライトも破れていないかチェックしましょう。破れていると風の抵抗を正確にとらえられなくてしっかり飛びません。チップがしまっているか、フライトが破れていないかは、ラウンドごとにも<b>チェック</b>しましょうね。<br>
<a href="http://darts1.livedoor.biz/archives/51427796.html">参考までに・・・</a><br>
<br>
２．<font color=red><i><u>どんな相手でも気を抜かず全力で</u></i></font><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dash.gif"><br>
　　⇒ダーツが上達すると自分と相手のレベルの差が分かるようになってきますよね。「余裕で勝てる」といって気を抜いた試合をしているとそれが、普段の自分の感覚として身体が知らず知らずのうちに覚えこみ、大切な試合の時に悪い癖が出てしまい、実力を出せずに終わるケースがよくあります。大会は自分の弱いところが出やすいと言われていますので、普段から弱点を無くすような練習をしましょう。<br>
<a href="http://darts1.livedoor.biz/archives/51293427.html">こちらも参考にしてください。</a><br>
<br>
３．<font color=red><i><u>準備運動をしっかりと</u></i></font><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"><br>
　　⇒寒い季節は体が温まらないうちにダーツを投げると指先などがかじかんでいるのに無理に投げるので、フォームを崩しかねません。準備運動をしっかりして、投げ始めるように心がけて見ましょう。大会などではホッカイロなどが役に立つでしょう。<br>
<br>
４．<font color=red><i><u>利き手には極力、負荷をかけない</u></i></font><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_pinch.gif"><br>
　　⇒利き手で重いものを持たないように気をつけたり、怪我をしないように注意しましょう。これは、他のスポーツでも共通していることですね。怪我をしてしまうと実力を発揮できませんからね。<br>
<br>
<center><A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BTPJK+AEHOAA+FLY+5ZEMQ" target="_blank">ダーツ買うならエスダーツ</A><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1BTPJK+AEHOAA+FLY+5ZEMQ" alt=""></center><br>
<br>
５．<font color=red><i><u>靴の高さをチェックしましょう</u></i></font><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_shoe.gif"><br>
　　⇒実は、これが勝負を左右すると言っても過言ではない。普段から履きなれてる靴でダーツをプレーするように心掛けましょう。その都度、靴の高さが変わると視界も変わってきます。いつものように投げていても、いつものような結果は出せずに、フォームを崩していくことが多いと言われております。女性はヒールの高さをチェックしてください。<br>
<br>
６．<font color=red><i><u>寒くても半袖でプレーしましょう</u></i></font><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_snow.gif"><br>
　　⇒長袖の服だと、服の抵抗で感覚が変わってしまいます。突っ張るような感じになり、フォームが崩れます。肩から肘にかけて抵抗の無い半袖でプレーしてください。医学的にも皮膚の擦れ方で感覚が変わることは証明されているようです。<br>
<br>
７．<font color=red><i><u>ウェイトコントロールも意識して</u></i></font><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_restrant.gif"><br>
　　⇒下半身を固定して同じ体勢でダーツを投げているので体重があるほうが安定すると言われています。しかし、必ずしも太っている方が有利と言うわけではありません。長丁場になると、膝が悲鳴を上げたり、疲れてきたりと集中力が欠けます。健康面からも考えられますが、自分のベスト体重をキープできるように頑張ってみましょう。<br>
<br>
<font size=3>もし、あなたが本気で<strong>ダーツ</strong>を<strong>上達</strong>したいと思うのなら、迷わず<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1" target=" blank">こちら</a>をご参考になさってください。</font><br>
<font size=1>きっとお役に立てると思います。</font><br>
<br>
<center><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BTPJK+AEHOAA+FLY+6DJW1" target="_blank"><br>
<img border="0" width="120" height="60" alt="" src="http://www28.a8.net/svt/bgt?aid=080328080629&wid=001&eno=01&mid=s00000002023001071000&mc=1"></a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1BTPJK+AEHOAA+FLY+6DJW1" alt=""></center>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://darts1.livedoor.biz/archives/51597902.html">
<title>[ダーツ　フライト　ショップ　ケース]ダーツフライトの選び方について</title>
<link>http://darts1.livedoor.biz/archives/51597902.html</link>
<description>[ダーツ　フライト　ショップ　ケース]ダーツフライトの選び方について
ダーツ上達法＠情報バンクです。
ダーツの上達法について色々、私の思うところをご紹介してまいりました。継続してご紹介させていただきますが、今回は、ダーツの構成の中でもとても大切なダーツ　フ...</description>
<dc:creator>darts2834</dc:creator>
<dc:date>2009-03-23T12:10:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>フライト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>[ダーツ　フライト　ショップ　ケース]ダーツフライトの選び方について</strong><br>
<a href="http://darts1.livedoor.biz/">ダーツ上達法＠情報バンク</a>です。<br>
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1<br>
" target=" blank">ダーツの上達法</a>について色々、私の思うところをご紹介してまいりました。継続してご紹介させていただきますが、今回は、ダーツの構成の中でもとても大切な<strong>ダーツ</strong>　<strong>フライト</strong>についてご紹介したいと思います。<br>
ダーツをプレイするにはダーツが無ければいけません。当たり前ですよね。<br>
<center><A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BTPJK+AEHOAA+FLY+5ZEMQ" target="_blank">ダーツ買うならエスダーツ</A><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1BTPJK+AEHOAA+FLY+5ZEMQ" alt=""></center><br>
ダーツには、先から「チップ」、「バレル」、「シャフト」、「<strong>フライト</strong>」があります。<br>
各部分には、それぞれの役割があり、どの部分がかけてもいけません。<br>
初心者の方から、「どのようなダーツを選べばよいのでしょうか？」と幾度と無く質問を受けますが、その度に「これ！」と答えられていません。<br>
人によって違いがあるので、自分が一番しっくり来るダーツ<strong>フライト</strong>をチョイスすれば良いと思ってるので、そのような答えになってしまってます。いつもがっかりされますけど・・・<br>
さて、本題に入りましょう。<a href="http://darts1.livedoor.biz/archives/51427796.html">以前にもアップ</a>しましたが、ダーツの<strong>フライト</strong>についてです。<br>
ダーツの<strong>フライト</strong>にはいろんな形があります。もちろんその<strong>フライト</strong>によっては、飛び方は全然異なります。<br>
ダーツの飛び方が、<strong>フライト</strong>によって、どう変わってくるのか簡単に説明します。大きい<strong>フライト</strong>を「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/07b9c42b.b3f24cd8/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmaxim-shop%2f1479158%2f%231479158" target="_blank">★スタンダード★</a>」と呼びます。この<strong>フライト</strong>は面積が広い分、紙飛行機のようにバランスを取りながら安定した飛行で飛んでいきます。弧を描くようにして飛びます。空気抵抗が大きいのでスピードは比較的抑えられ、ゆっくりと飛びます。<br>
<br>
<center><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0775726e.d36f70f9.0775726f.b9227643/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmaxim-shop%2f1497792%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmaxim-shop%2fi%2f10000927%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmaxim-shop%2fcabinet%2fikou_20090312_001%2fimg10004747763.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmaxim-shop%2fcabinet%2fikou_20090312_001%2fimg10004747763.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></center><br>
<br>
次に小さいダーツ<strong>フライト</strong>を「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/07b9c42b.b3f24cd8/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmaxim-shop%2f1445969%2f" target="_blank">★スリム★</a>」と呼びます。この<strong>フライト</strong>は、スタンダードとは違い、空気抵抗が少ないのでかなり早いスピードが出ます。投げ方が早い人が大半です。フォームもテークバックが、ほとんど無い状態ですね。スピードが出分、安定性が悪いので飛んでいる最中、ダーツが暴れやすくなります。<br>
<br>
<center><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0775726e.d36f70f9.0775726f.b9227643/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmaxim-shop%2f1480547%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmaxim-shop%2fi%2f10000806%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmaxim-shop%2fcabinet%2fikou_20090312_001%2fimg10004638510.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmaxim-shop%2fcabinet%2fikou_20090312_001%2fimg10004638510.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></center><br>
<br>
最後にご紹介する<strong>フライト</strong>は、「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/07b9c42b.b3f24cd8/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fglobal-l%2f10000343%2f" target="_blank">★ティアドロップ★</a>」と呼ばれる卵形のフライトです。大きさ的にはスタンダードとスリムの中間くらいですが、飛びはスピードが出るので、どちらかというとスリムの方に近いですね。<br>
<br>
<center><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0775726e.d36f70f9.0775726f.b9227643/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmaxim-shop%2f1479682%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmaxim-shop%2fi%2f10000751%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmaxim-shop%2fcabinet%2fikou_20090312_001%2fimg10004632686.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmaxim-shop%2fcabinet%2fikou_20090312_001%2fimg10004632686.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></center><br>
<br>
先ほども触れましたが、どの<strong>フライト</strong>が、良いとか悪いとかは人それぞれですのではっきり言えません。百聞は一見に如かずで、実際投げてみて、自分でどの<strong>フライト</strong>が投げやすいか、感じてみるのが1番わかりやすいと思います。<strong>フライト</strong>は、消耗品でもあり、そんなに金額的に高いものでもないので、いろいろ使ってみることをオススメしますよ。<br>
<br>
<center><font size=1>アイテムは、揃えているが、なかなかダーツが<strong>上達</strong>出来ずにお困りの方は、<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1<br>
" target=" blank">こちら</a>をご参考になさってください。きっとお役に立てると思います。</font></center><br>
<center><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BTPJK+AEHOAA+FLY+6DJW1" target="_blank"><br>
<img border="0" width="120" height="60" alt="" src="http://www28.a8.net/svt/bgt?aid=080328080629&wid=001&eno=01&mid=s00000002023001071000&mc=1"></a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1BTPJK+AEHOAA+FLY+6DJW1" alt=""></center><br>
<center>☆★☆★☆★☆★One Point Advice☆★☆★☆★☆★<br>
ダーツ<strong>フライト</strong>は、消耗品です。<br>
ダーツバーで、購入するもよし、ダーツ<strong>ショップ</strong>で、購入よし。<br>
お気に入りを<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/07b9c42b.b3f24cd8/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C0%25A1%25BC%25A5%25C4%25A5%25B7%25A5%25E7%25A5%25C3%25A5%25D7" target="_blank">★ダーツショップ★</a>で、探してみてはいかがでしょう？</center><br>
<br>
<center>♪激アツアイテム紹介♪</center><br>
<center><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><strong>ダーツ　ケース</strong><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"></center><br>
<center>カッコ良く決めよーぜぇー<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dash.gif"></center><br>
<center><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09adfa10.7347b7a0.09adfa11.be12826a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcraft-you%2fdarts-pre2-st%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcraft-you%2fi%2f10001777%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcraft-you%2fcabinet%2fdarts-case%2fdts-pre2-st1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcraft-you%2fcabinet%2fdarts-case%2fdts-pre2-st1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></center><br>
<br>
<center><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif">携帯用<strong>フライト</strong>パンチ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"></center><br>
<center><strong>フライト</strong>が落ちないように固定できますよ～<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_finger_ok.gif"></center><br>
<center><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09adfb87.329d7cef.09adfb88.7deddf9a/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fwo-darts%2f650584%2f1833489%2f%231483531&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fwo-darts%2fi%2f1483531%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fwo-darts%2fimg128%2fimg10384713612.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fwo-darts%2fimg64%2fimg10384713612.jpeg" border="0"></a></center><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://darts1.livedoor.biz/archives/51590180.html">
<title>[ダーツ　上達法　投げ方　ブル]セット＆リリースのベストポジションを探せ！</title>
<link>http://darts1.livedoor.biz/archives/51590180.html</link>
<description>[ダーツ　上達法　投げ方　ブル]セット＆リリースのベストポジションを探せ！

ダーツスローイングの工程で、最も大切とされている一つがセットアップとリリースです。
これは、自分が一番、楽に飛ばせるポイントで決めることが大切ですね。

どこで、セットアップし、...</description>
<dc:creator>darts2834</dc:creator>
<dc:date>2009-03-16T12:01:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>上達法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>[ダーツ　上達法　投げ方　ブル]セット＆リリースのベストポジションを探せ！</strong><br>
<br>
ダーツスローイングの工程で、最も大切とされている一つが<strong>セットアップ</strong>と<strong>リリース</strong>です。<br>
これは、自分が一番、楽に飛ばせるポイントで決めることが大切ですね。<br>
<br>
どこで、セットアップし、リリースするのかは、ほとんどの人が何となく感覚で決めていると思います。もちろん、練習を積み重ねて得た自分なりの感覚は重要ですが、感覚に頼ると、体調変化などに左右されやすく、安定した結果（スローイング）を残せないこともよくある話です。<br>
<br>
物理的な観点から、セットアップ、リリースポイントを決めることをオススメします。<br>
そこで、セットアップとリリースポイントを決めるコツは、なるべく同じ位置にすると良いでしょう。自分がダーツをココで離すポイントで構えると言うことですね。<br>
<br>
これは、テイクバックからスローイングまで同じライン上で行われるので、ぶれる事が少ないからです。<br>
まれに、テイクバックの後に、ミューティングをされる方がおられる様ですが、ミューティング（狙いを定めること）は、セットアップ時に済ませておくことをオススメします。<br>
<br>
動かす所を最小限にしたいからです。それは、ミスを無くせるからですね。動かす部分が多くなるとそれだけ、チェック項目が増えて、フォロースルーまでに意識が追いつかない場合があります。そうなると、ミスが増えますよね。要は、やることが多いのでミスが増えると言うことです。<br>
<br>
最小限のシンプルな動きで最大の力をダーツに伝えるリリースポイントを知ることは、ダーツ上達への近道ではないでしょうか？<br>
<br>
投げる時に、どうしても意識してしまってお困りの方は、<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1<br>
" target=" blank">こちら</a>をご参考になさってください。<br>
<br>
<center><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BTPJK+AEHOAA+FLY+6DJW1" target="_blank"><br>
<img border="0" width="120" height="60" alt="" src="http://www28.a8.net/svt/bgt?aid=080328080629&wid=001&eno=01&mid=s00000002023001071000&mc=1"></a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1BTPJK+AEHOAA+FLY+6DJW1" alt=""></center><br>
<br>
☆★☆★☆★☆★One Point Advice☆★☆★☆★☆★<br>
<br>
ブルを狙うときのセットポイント（リリースポイント）をしっかり決めよう！<br>
ココが決まれば、20Dを狙うときはセットポイントを顔に近づけ、3Dを狙う時はブルの時のセットポイントよりボード側でポイントを決めれば、狙いが定まりやすくなりますからね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://darts1.livedoor.biz/archives/51590173.html">
<title>[ダーツ　投げ方　練習　ブル　狙う]考える練習をしましょう！</title>
<link>http://darts1.livedoor.biz/archives/51590173.html</link>
<description>[ダーツ　投げ方　練習　ブル　狙う]考える練習をしましょう！

初心者から中級者、上級者までダーツのレベルや経歴は様々です。
ダーツプレーヤーたるもの、何をさておいても、上達する事を目指すのは、当然ではないでしょうか？（趣味として楽しむダーツを心掛けてる私...</description>
<dc:creator>darts2834</dc:creator>
<dc:date>2009-03-09T12:03:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>上達法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>[ダーツ　投げ方　練習　ブル　狙う]考える練習をしましょう！</strong><br>
<br>
初心者から中級者、上級者までダーツのレベルや経歴は様々です。<br>
ダーツプレーヤーたるもの、何をさておいても、<strong>上達</strong>する事を目指すのは、当然ではないでしょうか？（趣味として楽しむダーツを心掛けてる私のようなプレーヤーもやっぱり、上手になりたいと思ってます。）<br>
<br>
いきなりですが、<strong>ダーツ</strong>　<strong>上達</strong>は、誰でも簡単に出来ます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><br>
<br>
その答えは、<font size=4>練習あるのみ</font><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_punch.gif"><br>
<br>
では、どのような練習をすればよいのかと言うと、それはブルの練習です。<strong>上達</strong>の為の基本練習として誰もが繰り返すブル練習（ブル練）です。<br>
これは、ブルに入れることに慣れるだけではなく、何度も同じ所を狙い続けることにより、常に同じ投げ方が出来るようになる為にも有効な練習だと言えます。<br>
<br>
しかし、ブル練をすれば、誰でも<strong>上達</strong>できるわけではありません。<br>
<br>
ひたすら投げることが、効果的な練習だと言えないと言うことですね。<br>
そうですね。お気づきの方は、おいででしょう。<br>
<br>
私が申し上げたいことは、練習をしていて狙ったところに入った、入らなかったは、2の次で、<font size=3><font color=red>どうして</font></font>入ったのか、入らなかったのかを、しっかり考え、見つめることが大切だと言うことです。<br>
<br>
何故、1投目がブルに入ったのか？入った理由を知っていると、次につなげることが出来ます。入らなかった理由がわかると、2投目に微調整を行って、ブルに入れることが出来る確立が高くなります。<br>
<br>
何も考えずに投げていると、どうしてその結果が出たのか分からないので、安定した結果を出すことは難しいと思います。<br>
<br>
そうは言っても、自分で何が良くて悪いのか分析して理解するのは、難しいと思います。そんな時は、<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1" target=" blank">こちら</a>をご参考になさってください。<br>
<br>
ちなみに私は、携帯の動画でスローイングを撮影してもらい、チェックしてました。今は、ダーツバーによってはビデオカメラで撮影してくれるところもあるみたいですが・・・<br>
かなり、勉強になりました。<br>
<br>
☆★☆★☆★☆★One Point Advice☆★☆★☆★☆★<br>
<br>
スローイングのチェックシートを作ってみました。<br>
四角のチェックボックスにチェックを入れて活用してください。<br>
<br>
チェック１：スタンス<br>
　　　　　　□立ち位置OK?<br>
　　　　　　□ボードに対する体の角度はOK?<br>
　　　　　　□足の幅と角度はOK?<br>
　　　　　　□体重のバランスはOK?<br>
<br>
チェック２：セットアップ<br>
　　　　　　□セット位置OK?<br>
　　　　　　□グリップとダーツの向きはOK?<br>
　　　　　　□手首の角度はOK?<br>
　　　　　　□肘の角度はOK?<br>
<br>
チェック３：テイクバック<br>
　　　　　　□引く方向と深さはOK?<br>
　　　　　　□肘の位置はOK?<br>
　　　　　　□タイミングはOK?<br>
<br>
チェック４：スローイング<br>
　　　　　　□腕はしっかり伸ばせたか？<br>
　　　　　　□リリースのタイミングと位置はOK?<br>
　　　　　　□フォロースルーの腕（手）の形はOK?<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://darts1.livedoor.biz/archives/51590151.html">
<title>[ダーツ　投げ方　スロー　ブル]軸を意識してぶれないスローを目指せ！</title>
<link>http://darts1.livedoor.biz/archives/51590151.html</link>
<description>[ダーツ　投げ方　スロー　ブル]軸を意識してぶれないスローを目指せ！

こんばんは。
今日はダーツの基本。ブルを狙うときの投げ方　スローについてご紹介しましょう。

ブルは、誰もが狙うところですし、一番投げ慣れているところですね。ソフトダーツにおいてブルを...</description>
<dc:creator>darts2834</dc:creator>
<dc:date>2009-03-01T12:02:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>上達法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>[ダーツ　投げ方　スロー　ブル]軸を意識してぶれないスローを目指せ！</strong><br>
<br>
こんばんは。<br>
今日は<strong>ダーツ</strong>の基本。<strong>ブル</strong>を狙うときの<strong>投げ方</strong>　<strong>スロー</strong>についてご紹介しましょう。<br>
<br>
<strong>ブル</strong>は、誰もが狙うところですし、一番投げ慣れているところですね。<strong>ソフトダーツ</strong>においてブルをしっかしと獲れるか獲れないかは、勝負を決める、上達できるか否か、ダーツバーでモテるかどうか<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_question.gif">を左右するとても大切な要素であると言えます。とにかく、ブルは基本中の基本と考えていた方が良いでしょう。<br>
それだけに、<strong>軸</strong>が<strong>ぶれない</strong>で、<strong>意識</strong>せずにスローイング出来る様になりたいものです。あまり狙いすぎるとフォームが硬くなるので、意識しないで投げられるように意識的に繰り返し練習することがとても大切です。<br>
<br>
ここで、ブルを狙うときの投げ方（スローイング）について、どのように意識して投げれば良いのか（スローイングの際のイメージ）を簡単にご紹介します。<br>
<br>
まず、基本は２つです。<br>
<br>
<font size=4>１・真っ直ぐなラインを作る。</font><br>
<font size=4>２・ダーツにしっかりと力を伝える。</font><br>
<br>
肩から肘、肘から手首。2本の軸を作ってボードに対して真っ直ぐになるよう意識してスローすることでイメージがつかみやすくなると思います。<br>
<font color=red><u>テイクバックは軸を意識して真っ直ぐに。そこから肘を上に跳ね上げることでたまった力を解放するイメージです。</u></font>（←これ、大切です。）<br>
手首で投げるのではなく、肘を上げることを動力とします。もちろん、手首も多少は使いますがメインは、肘を上げるときに発生する力で投げます。手首で投げると、タイミングが毎回合わないし、そうなると同じスローが出来ません。動かすところは肘だけと考えれば、集中するところが１ヶ所なので、そこだけ意識すれば良いのです。<br>
<br>
練習では、どこに狙いを定めて、入ったかどうかをチェックするよりも<strong>フォーム</strong>をチェックするように心がけてください。<br>
<br>
フォームで気にしなければいけないポイントは、「<font color=green>フォロースルー（フィニッシュ）</font>」です。スローイングの最後に、腕が伸びきった後に自分の腕のどの部分に<strong>ブル</strong>が見えているかをきっちり、チェックしてください。毎回、同じところで見えていて、ブルに入っているのであれば、安定したスローイングだと言えるでしょう。<br>
次に、確認するのは「<font color=green>ダーツの飛ぶ角度</font>」です。飛んでいくダーツを目で追って、軌道を確認しましょう。これが出来るとスローイングのイメージが膨らみ、色んなバージョンで投げられるでしょう。<br>
<br>
まとめとして、軸がぶれずに意識せずに投げられるようになるまで、上記のことを意識して練習をしましょう！<br>
<br>
投げる時に、どうしても意識してしまってお困りの方は、<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1<br>
" target=" blank">こちら</a>をご参考になさってください。<br>
<br>
☆★☆★☆★☆★One Point Advice☆★☆★☆★☆★<br>
<br>
・セットアップ時は手首を倒しましょう。<br>
　→セットアップ時に手首に角度がついていないとダーツに力が伝わりにくいので、若干、倒して構えてみましょうね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://darts1.livedoor.biz/archives/51566904.html">
<title>[ダーツ　上達法　動画　ワンタン]ワンタン先生のダーツ上達法ＤＶＤ公開！</title>
<link>http://darts1.livedoor.biz/archives/51566904.html</link>
<description>[ダーツ　上達法　動画　ワンタン]ワンタン先生のダーツ上達法ＤＶＤ公開！

こんばんは。

以前から、かなり人気のあったワンタン先生のダーツ上達法ＤＶＤなんですが、本当に効果がすぐに現れるようですね。

実際、私の周りにも購入者がいました。
話を聞いてみる...</description>
<dc:creator>darts2834</dc:creator>
<dc:date>2009-01-26T12:06:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>動画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>[ダーツ　上達法　動画　ワンタン]ワンタン先生のダーツ上達法ＤＶＤ公開！</strong><br>
<br>
こんばんは。<br>
<br>
以前から、かなり人気のあった<strong>ワンタン</strong>先生の<strong>ダーツ上達法</strong>ＤＶＤなんですが、本当に効果がすぐに現れるようですね。<br>
<br>
実際、私の周りにも購入者がいました。<br>
話を聞いてみるよりも実際に、対戦してからわかりましたね。<br>
その上達法ＤＶＤの凄さが。<br>
<br>
だいたい、投げ方からちがうんですよね。それは、考え方が変わったからと私の友人は話してましたが、自身を持って投げてるって感じました。<br>
<br>
どのような考え方になるのか？と尋ねましたが、しっかりとは答えてくれませんでした。ただ、狙うんじゃないとだけ言ってましたね。<br>
<br>
その、上達法なんですが、<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1 " target=" blank">気になる方は、こちらをご覧ください。</a><br>
<br>
1ヶ月くらいで効果が現れてるみたいです。すぐに上達したと本人も実感できる素晴らしい上達法だと言えるでしょうね。<br>
<br>
Ａフライトじゃなくて、ＡＡフライトを目指す方も増えてきましたし、実際、ＡＡフライトも増えるんじゃないでしょうかね。<br>
<br>
モタモタしてられませんよね。いくら投げても上達しない方は上達しないんでしょう。<br>
何か、アクションを起こさない限りね。<br>
<br>
アメリカのオバマ大統領じゃぁありませんが、「CHANGE」しませんか？<br>
<br>
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1 " target=" blank">Yes,we can!</a><br>
<br>
<br>
じゃ、さわりの部分だけご紹介します。<br>
<br>
<object width="380" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/wlhTxWcNbUM&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/wlhTxWcNbUM&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="380" height="344"></embed></object>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://darts1.livedoor.biz/archives/51566894.html">
<title>[ダーツ　プロ　動画]1万点のShoot out</title>
<link>http://darts1.livedoor.biz/archives/51566894.html</link>
<description>[ダーツ　プロ　動画]1万点のShoot out

こんばんは。
今回は、面白い動画を見つけたので、ご紹介しましょう。
皆さんはSHOOT OUTって、ご存知でしょうか？
って、ご存知ですよね。

ダーツの上達法には、もってこいの練習法だと思いますよ。

アノ星野さんもチャレ...</description>
<dc:creator>darts2834</dc:creator>
<dc:date>2009-01-25T00:09:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>動画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>[ダーツ　プロ　動画]1万点のShoot out</strong><br>
<br>
こんばんは。<br>
今回は、面白い動画を見つけたので、ご紹介しましょう。<br>
皆さんは<strong>SHOOT OUT</strong>って、ご存知でしょうか？<br>
って、ご存知ですよね。<br>
<br>
<strong>ダーツ</strong>の<strong>上達法</strong>には、もってこいの練習法だと思いますよ。<br>
<br>
アノ星野さんもチャレンジされましたよね。<br>
以下に動画でご紹介しますが、結構、楽しんで見られましたよ。<br>
<br>
このゲームは、かなりダーツが上達すると思います。<br>
全ての的をしっかり狙わなければ、1万点なんかむりですからね。<br>
<br>
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1 " target=" blank">1万点プレーヤーになりたい方は、こちらで上達してください。</a><br>
<br>
ムキになる気持ちもわかるような気がします。<br>
8分45秒ありますが、だいたい、4分過ぎくらいから、面白くなってくるんじゃないでしょうかね。<br>
<br>
ごゆっくりご覧ください。<br>
<object width="380" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/hhPAEeRePp0&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/hhPAEeRePp0&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="380" height="344"></embed></object>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://darts1.livedoor.biz/archives/51550104.html">
<title>ダーツバーのはしごin　Chi's &amp; Kam'bar</title>
<link>http://darts1.livedoor.biz/archives/51550104.html</link>
<description>ダーツバーのはしごin　Chi's &amp; Kam'bar

こんばんは。
久しぶりの更新です。

今日は、先日、お邪魔したバーのご紹介です。
このブログでも度々、ご紹介させていただいているダーツバーなのですが・・・

先日、同僚と小さな忘年会を行いまして、ダーツ仲間を増やし...</description>
<dc:creator>darts2834</dc:creator>
<dc:date>2008-12-31T12:15:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記vol.2</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>ダーツバーのはしごin　Chi's & Kam'bar</strong><br>
<br>
こんばんは。<br>
久しぶりの更新です。<br>
<br>
今日は、先日、お邪魔したバーのご紹介です。<br>
このブログでも度々、ご紹介させていただいているダーツバーなのですが・・・<br>
<br>
先日、同僚と小さな忘年会を行いまして、ダーツ仲間を増やしたかったのでその中の1人をダーツバーに誘いました。<br>
で、行ったバーが「Chi's」です。<br>
<br>
お客さんも結構、多かったのですが、ダーツのボードが光り輝いていたのには驚きました！<br>
新しくなっていたのですね。私は、心なしかブルが大きく見えましたが、実際は同じ大きさのようです。<br>
<br>
で、その同僚とダーツを投げてましたが、彼はセンスがあり、初ダーツなのにカウントアップが400オーバーでした。<br>
私は不甲斐ないのですが、300オーバーで、負けてしまいました。<br>
残念なことに・・・<br>
そのときにバーテンが笑っていたので悔しいので写メを撮ってやりました。<a href="http://livedoor.blogimg.jp/darts2834/imgs/c/4/c437b843.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/darts2834/imgs/c/4/c437b843-s.jpg" width="159" height="95" border="0" alt="BlogPaint" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
これが、その時の写真です。二人には許可をもらってますよ。<br>
<br>
<br>
同僚は、初ダーツが、高得点だったのでコツを掴んだのか、ダーツはつまらないなんて言い出し、ダーツ仲間をゲットすることはできませんでした。<br>
で、ダーツ仲間をゲットできなかった悔しさを胸にKam'sbarに行きました。<br>
そこで、亀ちゃんは相変わらず笑顔で出迎えてくれました！いつもありがとう！<br>
新しいバーテンさんを発見したのでダーツ勝負を願い出ました。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/darts2834/imgs/1/f/1ff5863a.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/darts2834/imgs/1/f/1ff5863a-s.jpg" width="159" height="95" border="0" alt="BlogPaint" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
こちらの彼と勝負をしましたが701では、120を、クリケットでは6を平気で出されて、すぐに負けてしまいました。かなり強かったです。<br>
<br>
<br>
<br>
その後、1人で飲んでましたら、私と同じように1人でダーツを楽しんでいるお客さんがいるのに気付き、勝負を申し出ました。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/darts2834/imgs/6/5/65cc5364.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/darts2834/imgs/6/5/65cc5364-s.jpg" width="159" height="95" border="0" alt="BlogPaint" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
彼です。こちらの彼は上手だったのですが私のほうが内容では勝っていました。でも、勝負に負けてしまいました。<br>
酔っ払いダーツなので、いつ何がおきるかわかりません。クリケットなんかは、ホワイトホースを出したにもかかわらず負けてしまいましたので・・・<br>
<br>
好青年でした。マナーもよく、一生懸命に相手してくださったので感謝してます。今度は、覚悟して置いてくださいね。<br>
<br>
その後は記憶もおぼろげだったのですが、「ボボ」さんが来て、対戦させていただいたのを覚えてます。もちろん、ボロ負けです。<br>
<br>
楽しかった2008年の投げ収めでした。<br>
<br>
2009年は、酔っ払わないようにがんばり、ダーツを投げていこうと思います。<br>
<br>
また、来年もよろしくお願いします！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://darts1.livedoor.biz/archives/51544541.html">
<title>[ダーツ　投げ方　上達　コツ]相互リンクのご案内</title>
<link>http://darts1.livedoor.biz/archives/51544541.html</link>
<description>[ダーツ　投げ方　上達　コツ]相互リンクのご案内

新しいダーツサイトのご紹介です。

サイト名：ダーツ上達＠投げ方のコツ
サイトＵＲＬ：http://darts.chance23.com/

管理人さんから一言

ダーツの投げ方のコツ、ダーツ上達法について、ご紹介するサイトです。...</description>
<dc:creator>darts2834</dc:creator>
<dc:date>2008-12-23T12:13:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>管理人のコラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>[ダーツ　投げ方　上達　コツ]相互リンクのご案内</strong><br>
<br>
新しいダーツサイトのご紹介です。<br>
<br>
サイト名：<a href="http://darts.chance23.com/" target=" blank">ダーツ上達＠投げ方のコツ</a><br>
サイトＵＲＬ：http://darts.chance23.com/<br>
<br>
管理人さんから一言<br>
<br>
ダーツの投げ方のコツ、ダーツ上達法について、ご紹介するサイトです。投げ方のコツをつかめば、すぐに上達します。しかし、投げ方のコツをつかんだからと言って、試合で勝てると言うわけではありません。やっぱりダーツをする以上は、試合に出て勝つ喜びも知りたいでしょう。チームメイトと一緒に勝利の美酒に酔うなんてのも、ダーツの魅力だと思います。また、ダーツ仲間も増えて、全国に友達が出来る素晴らしいスポーツだと言うことも知っていただきたいと思ってます。このサイトでは、ダーツの投げ方だけではなく、試合に勝つ為のゲーム展開、メンタルテクニックなどもご紹介しております。総合的なダーツ上達法サイトとしてご活用ください。<br>
<br>
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1<br>
" target=" blank">ダーツの投げ方が上手くなる情報</a><br>
<br>
現在、日本でのダーツ人口は、60万人と言われております。<br>
　今後はもっともっと、人口が増え、人気が出て来るであろうダーツ。老若男女問わず楽しめるスポーツとして今後、根付いて行ってくれるでしょう。また、ダーツを一生の趣味として付き合って行かれるプレーヤーもどんどん増えていくでしょう。<br>
　しかし、そのようにダーツ人口が増えて来ても、自身のレベルが低いと何かと楽しめない場合があります。やはりダーツの醍醐味と言えば「狙ったところに刺さる」ことでしょう。それくらいの技術は、身につけて楽しみたいものです。<br>
　野球で言うならば、送球の仕方ですし、サッカーならば、蹴り方、バスケットボールならドリブルの様に基本的な技術を身につけると言うことは大切だと思います。<br>
　当サイトでは、基本的な技術としての「投げ方」に注目し、どのようにすれば上達するのかをご紹介しております。<br>
　是非、ご参考になさって楽しい「ダーツライフ」をご堪能いただければ幸いです。<br>
<br>
以上です。<br>
<br>
サイトを拝見しました。<br>
ダーツにとって、とても大切な投げ方に着目され、一つ一つを具体的にわかりやすく説明していただいてると感じました。<br>
まだ、コンテンツが少ないのですが、今後が楽しみです。<br>
<br>
訪問してあげてくださいね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://darts1.livedoor.biz/archives/51533663.html">
<title>[ダーツ　投げ方　スタンス]ダーツの投げ方～スタンス編～</title>
<link>http://darts1.livedoor.biz/archives/51533663.html</link>
<description>[ダーツ　投げ方　スタンス]ダーツの投げ方～スタンス編～

　ダーツを投げる際、とても大切なことと言えば、からだの軸がぶれないことです。
　そのためには、スタンスをしっかりと、決めなければいけません。
　ダーツスタンスには、色々とありますが、これはグリップ...</description>
<dc:creator>darts2834</dc:creator>
<dc:date>2008-12-07T22:06:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>スタンス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>[ダーツ　投げ方　スタンス]ダーツの投げ方～スタンス編～</strong><br>
<br>
　ダーツを投げる際、とても大切なことと言えば、からだの軸がぶれないことです。<br>
　そのためには、<strong>スタンス</strong>をしっかりと、決めなければいけません。<br>
　ダーツスタンスには、色々とありますが、これはグリップと同じく、決まりはありませんが、一般的にこれ！と言うものが使われているので、その3タイプのスタンスをご紹介しましょう。<br>
<br>
　初心者におススメのスタンスは、個人的な意見で大変恐縮ではありますが、体の軸ブレが少なく、安定したフォームが作りやすい｢クローズド・スタンス｣ではないでしょうか。<br>
<br>
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1<br>
" target=" blank">初心者の方はクリックしてください。</a><br>
<br>
　それは、ダーツスタンスのご紹介とまいりましょう。<br>
<br>
　まずは、【<strong>クローズド・スタンス</strong>】です。<br>
　このスタンスは、ダーツのスタンスの基本となっております。<br>
　両足をスローイング・ラインと平行に置くスタンスです。<br>
<br>
　特長としましては、前足に大きく体重をかけるために、的との距離が近くなることです。<br>
　（蛇足ですが、私の様に体重が重い人の場合は、かかとを痛める可能性があります。）<br>
<br>
　次に、【<strong>ミドル・スタンス</strong>】です。<br>
　このスタンスは、最も多くのプレーヤーがとるスタンスです。<br>
　両足をスローイング・ラインに対して斜めに向けます。<br>
<br>
　特徴を申し上げますと、自由度が高いので自分にあったリラックスした姿勢で投げられるところです。<br>
　しかし、逆に自由度が高いので、自分のスタンスを見失いやすいところです。<br>
<br>
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1<br>
" target=" blank">ワンタン先生に聞きたい方はクリックしてください。</a><br>
<br>
　最後に、【<strong>オープン・スタンス</strong>】です。<br>
　今から30年前の1978年頃、流行ったスタンスです。<br>
　このスタンスは、両足のつま先をダーツボードに向け、スローイング・ラインの前に立つ正面型のスタンスです。<br>
<br>
　特徴は、利き目がぶれる心配はなく、正確な狙いを定める事が可能です。<br>
　難点は、身体の軸がぶれやすいと言われております。最近はこのスタンスで投げる人は珍しいです。<br>
<br>
　ダーツを投げる際に体の軸をぶれないようにすることが、最も気をつけなければならない事柄の一つなのですが、スタンスは、その事柄にかなり影響するので、大切だと言えますね。<br>
　初心者にはクローズド・スタンスをおススメしましたが、自分がしっくりくるようなスタンスで投げることがベストでしょう。<br>
　なので、何度か練習してみては如何でしょうか？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://darts1.livedoor.biz/archives/51522332.html">
<title>[ダーツ投げ方　持ち方　グリップ]ダーツの投げ方～グリップ編～</title>
<link>http://darts1.livedoor.biz/archives/51522332.html</link>
<description>[ダーツ投げ方　持ち方　グリップ]ダーツの投げ方～グリップ編～
　ダーツの投げ方について知りたいと、当ブログを初めてご覧頂いた方には、誠に申し上げにくいのですが、最初にお断りを入れさせていただきます。ダーツの投げ方にはこれ！という正解はありません。
　　何...</description>
<dc:creator>darts2834</dc:creator>
<dc:date>2008-11-20T22:03:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>投げ方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>[ダーツ投げ方　持ち方　グリップ]ダーツの投げ方～グリップ編～</strong><br>
　ダーツの投げ方について知りたいと、当ブログを初めてご覧頂いた方には、誠に申し上げにくいのですが、最初にお断りを入れさせていただきます。ダーツの投げ方にはこれ！という正解はありません。<br>
　　何故かと申しますと、ダーツの投げ方は人それぞれだからです。マニュアル通りにしなければ、上達できないわけでもありませんし、もしかしてマニュアル通りにしても、上達しないかもしれません。なかなか思い通りに行かないというところが、ダーツの魅力だと思います。<br>
　でも、基本となるダーツの投げ方、基本フォームはあります。ビギナーの方は、基本フォームをしっかりとマスターし、自分が一番リラックスできるダーツの投げ方、ダーツフォームを確立していくことが目標になさってください。<br>
<br>
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1<br>
" target=" blank">ダーツの投げ方・上達動画DVD(ワンタン渡部紘士)</a>も参考にしてくださいね。<br>
<br>
　ダーツの投げ方は、簡単に4つに分けられます。<br>
　「１．グリップ　２．スタンス　３．構え　４．投げ方」<br>
　今回は、ダーツの投げ方の中の1番目【グリップ】についてご紹介します。<br>
<br>
　グリップとは、ダーツの持ち方（矢の握り方）と考えてください。<br>
　ダーツルールでは、グリップに関する制限はありません。自分の投げやすい持ち方でＯＫです。実際、上級者になればなるほど、個性的な様々なグリップでダーツを投げるプレイヤーがいます。どのように持てばコントロールがつけやすいか、という基本をご紹介しましょう。<br>
<br>
　１．ダーツを持つときには、支える程度に軽く指を添える。<br>
　・余計な力が入ると思い通りにダーツが飛ばない<br>
　・出来るだけ指とダーツの触れる面積を少なくする。<br>
　（グリップのポイント⇒いかにスムーズにダーツを手から離なせるか？）<br>
　基本的にダーツを支える指は2本あれば十分。しかし、不安定だという理由で、3本～4本の指で支えるパターンが、大半です。オリジナリティーを発揮して、自分にあった握り方を模索してみてください。<br>
　<br>
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1<br>
" target=" blank">ワンタン先生のダーツの投げ方講座</a><br>
<br>
　理論だけ分かっていてもダーツはなかなか上達しません。ビギナーの方はまず、ダーツになれるために、暇があればダーツを、触ってみてください。ダーツを始めて伸び悩んでいる方や、グリップを変えてみようかと悩んでおられる方は、これだ！という持ち方が見つかるまで、焦らず諦めず、投げ込んでもいいんじゃないかと思いますよ。<br>
　しばらくダーツを投げないなんてのも、選択肢の一つに出来ると思いますよ。行き詰ったときに、何度も諦めず根性で克服する場合もありますが、意外と一歩距離を置き、しばらく離れた状態で、心機一転、再度、投げると意外とうまくいく場合が私の場合、多々ありました。試合前などの状況にもよりますが、何事も答えは一つではない様な気もしますし、色んな角度から見ることも大切なんじゃないかなぁ？と思います。いかがでしょうか？]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://darts1.livedoor.biz/archives/51514534.html">
<title>[happyダーツ　ワンタン　映画]happyダーツのご紹介</title>
<link>http://darts1.livedoor.biz/archives/51514534.html</link>
<description>[happyダーツ　ワンタン　映画]happyダーツのご紹介
ダーツの映画が、公開されました！
なんと！あのワンタン先生も出演してます！

以下にご紹介します。
仕事に無気力な派遣社員の美奈子は、同僚の麻衣と訪れたダーツバーで店員の篠塚に一目惚れ。彼に会いたい一心で...</description>
<dc:creator>darts2834</dc:creator>
<dc:date>2008-11-09T22:03:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>管理人のコラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>[happyダーツ　ワンタン　映画]happyダーツのご紹介</strong><br>
<strong>ダーツ</strong>の<strong>映画</strong>が、公開されました！<br>
なんと！あの<strong>ワンタン</strong>先生も出演してます！<br>
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1" target=" blank"><img src="http://www.infotop.jp/img/banner1_26671.jpg" border="0"></a><br>
以下にご紹介します。<br>
仕事に無気力な派遣社員の美奈子は、同僚の麻衣と訪れたダーツバーで店員の篠塚に一目惚れ。彼に会いたい一心でダーツを始め、ダーツバーに毎晩のように通い始める。しかし勢いで参加したハウストーナメントでは、実力者の八王子里美相手に惨敗。悔しさから本気でダーツに取り込むようになるが、そんな折、篠塚がダーツのプロを目指しイギリスへ渡ることを知る。ショックを受けながらも、美奈子はある決意をし……。<br>
<br>
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1 " target=" blank">辺見えみり級に、上達したいダーツプレーヤーは、こちらをご覧ください。</a><br>
<br>
日本では気軽なゲームとしてさまざまなシーンで楽しまれおり、本場イギリスではプロリーグもあるスポーツ、ダーツ。このダーツを本格的に扱ったダーツ・ムービーが誕生した。何事にも熱意がなく中途半端な30代女性が、ダーツにハマり、やがて全国大会優勝を本気で目指して奮闘する姿を、楽しく描いていく。主人公の美奈子を演じた辺見えみりは、飾らぬ演技でいまどきの30歳OLを表現。そんな彼女とは対照的なライバル・八王子を、映画初出演の森泉が力強く演じている。ダーツのルールは作品内でわかりやすく説明しているので、未経験でも鑑賞に問題ナシ。観た後はきっとあなたもダーツをプレイしたくなっているはずだ。<br>
<br>
<object width="380" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/DNJOWDUZXmQ&hl=ko&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/DNJOWDUZXmQ&hl=ko&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="380" height="344"></embed></object>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://darts1.livedoor.biz/archives/51507752.html">
<title>[ダーツ　01アレンジ　上達法　コツ]ダーツ01アレンジについて</title>
<link>http://darts1.livedoor.biz/archives/51507752.html</link>
<description>[ダーツ　01アレンジ　上達法　コツ]ダーツ01アレンジについて

ダーツの01アレンジについて考えてみました。

っと、その前に、皆さん。
ダーツ上達法＠情報バンクです。

イップス病に関する情報をしばらくの間お届けいたしておりました。
みなさん、ご参考になり...</description>
<dc:creator>darts2834</dc:creator>
<dc:date>2008-10-31T22:01:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>01アレンジ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>[ダーツ　01アレンジ　上達法　コツ]ダーツ01アレンジについて</strong><br>
<br>
<strong>ダーツ</strong>の<strong>01アレンジ</strong>について考えてみました。<br>
<br>
っと、その前に、皆さん。<br>
<a href="http://darts1.livedoor.biz/">ダーツ上達法＠情報バンク</a>です。<br>
<br>
イップス病に関する情報をしばらくの間お届けいたしておりました。<br>
みなさん、ご参考になりましたでしょうか？<br>
<br>
まだ、ご覧頂いていない方は、こちらからどうぞ⇒<a href="http://darts1.livedoor.biz/archives/51493284.html">イップス</a><br>
<br>
それでは、本題に入りましょうか。<br>
<br>
ダーツゲームで、01ゲームがあります。皆さんご存知ですね。<br>
<br>
301、501、701、901、1101、1501などがあります。<br>
<br>
いち早く、0点にしたほうが勝ちと言うゲームですね。簡単に言うとです。<br>
<br>
で、このゲームはクリケットと並んで、かなり重要なゲームになっております。<br>
<br>
試合では必ず、チョイスされるゲームです。<br>
<br>
そこで、<strong>アレンジ</strong>が、大切になってきます。<br>
<br>
アレンジとは、ダーツの01ゲームにおいて、フィニッシュするための計算のことを言います。<br>
例えば残り145という数字が残っていたら50(ブル)-50-45(15T)でフィニッシュできますよね。97が残っていたら57(19T)-40(20D)と打てば<br>
フィニッシュできます。これが<strong>アレンジ</strong>というものです。<br>
ダーツの01ゲームでは、このアレンジというのは絶対に欠かすことの出来ない重要な"<b>戦略</b>"です。<br>
アレンジというのはただのフィニッシュするための計算ではありません。それはあくまで表面だけのアレンジで、アレンジの本質はもっともっと深い所にあると思います。<br>
<br>
アレンジというのはダーツを投げなくてもダーツが上達できる、そしてダーツが強くなれる非常に大事な"練習"でもあります。<br>
普通、練習といえばひたすらダーツを投げて技術を向上させることが大事だと思われていますが、アレンジはこの"技術の練習"と同等、いや、それ以上に大事なものだといえます。<br>
<br>
最近、よく耳にする話で、「アレンジなんか狙っても上手くいかへんからえーねん・・・」という初心者がいます。こういった初心者は非常に多いです。諦めているようで、「ちょっと、待ちなはれや。」とツッコミたくなります。<br>
違います。狙っても上手くいかないからこそ、きちんとアレンジをして"フィニッシュする確率を高める"と思うのです。<br>
アレンジをおろそかにする上級者はいませんよ。アレンジをおろそかにする人ほど勝負弱いものだと思ってます。<br>
<br>
今まで、私はとりあえず100を切るところから、アレンジをするようにしてました。<br>
理由は、簡単です。狙ったところに入らないからです。<br>
<br>
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=96302&iid=26671&pfg=1 " target=" blank">ダーツを狙ったところに入れたい方は、こちらをご覧ください。</a><br>
<br>
01はただ、カウントを削って最後だけ決めれば良いゲーム...そんな単純なものではありません。<br>
何故、全ての試合で、01が必須なのか考えてみてくだされば、ありがたいです。<br>
<br>
先日、上級者の方にいつくらいから、アレンジしますか？と聞きました。<br>
すると、だいたい230くらいからアレンジを始めるそうです。<br>
次でフィニッシュできる数字まで持っていくんですって。<br>
私は、せいぜい180からしか出来ませんでしたけど・・・<br>
<br>
みなさんは、どこらへんからアレンジを始めますか？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
